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2005/05/24 22:25:36
(DAe6rzcZ)
僕わ中三のりょうって名前で背が小さくて可愛い系って友達にゆわれる…一昨日の学校からの帰り、電車の、ドアの真横の席にすわってるとドアの前に立ってる男の人が別に人が多いわけじゃないから座ればいいのに…とおもっていて駅についたとたん僕の膝の上になにかがベチャ↓みてみると横の立っていた人の汚物なんかごそごそしてるとおもったらおしりから生で出てきたばかりの奴をのせられました泣 そいつわその駅でおりもうダッシュで逃げている!だから僕もすぐにたちあがり追い掛け改札口でつかまえて近くのトイレで体操服に着替えてからそいつのいえに行きなんであんなこと…と話ていたら「ただいまー」っとかえってきたのは小3の息子『子供いたんだー』ってきいたら《はい》って返事、僕わホモってゆうかショタが好きだったしその小3の子はジュニアの中島裕翔くんにそっくりで激カワ☆Mの話ばっかりしてたら感付いたのか《あのーあの子になにしてもいいんで許してください》ってゆわれ『わかった、なにしてもいいんだよね?まずここによんでよ』《はい》「なに?宿題あるんだけど」《なにしますか?》『とりあえずパンツにしてよ』《はい、パンツ一枚になりなさい》「えッここで?この人はだれなの?恥ずかしいし知らない人の前だからダメだよ」『僕?僕はきみの従兄だよ!前一緒に風呂はいったじゃん?』「えっ?入ったかな?まぁ従兄の兄ちゃんだったらいいや」とさすが小3信じまくる!!『席はずして二人で遊ぶから』《はい、あまり傷つける事はやもてくださいね》『わかってるよ、ねぇまた風呂はいろうか?』「うん!いいよ☆」かなり父がいるせいか安心しきっている、「先、入ってるよ」『うん』風呂場にはいる時にわ僕のあそこはビンビンだった「なんで兄ちゃんのかたくなってるの?」『病気なんだ、アイスみたいになめてくれるとなおるんだけどなッ』「どうやってやるの?」『してくれるの?』「うん、ちんちんはいつもパパのなめてるから」あいつ自分の息子にまで怒 とおもいながら『パパの時と一緒でいいよ』「うん☆」ぱくっ『あっあっ』「きもちいいの?びくびくしてる!」ぴちゃぴちゃ『うん最高だよっあっだめ出る』「えっ?」『ああああー』「いやっ」ビュクルビュクル『飲んでみてよ』「えっ?のめるの?『うん、おいしいんだよ』ごっくん「にがぁい泣」『おちんちんたってるじゃん!』「いやッ恥ずかしいからみないで」『こうすると気持ちいいだろ?』「あっふんダメッあっ」『もう出そうだなー』「あっいやおしっこでちゃう」『いいよ出してみなよ』「あっ兄ちゃんだめっでるー」ドクドクドク『いっぱいでたなー』精液を尻の穴にぬる「キャフン」『ここにオレの入れてやるよ』しりに手を出し入れさせながらゆった「痛いやめてッ」『ほら尻向けろよっ』「いややめて」穴をひろげてチンポをさした『ほらっはいっていったよ』「痛い泣おねがいやめて『すぐ気持ち良くなるよ』泣き叫ぶ「あーっいやっあっっっいやぁだぁ」泣きながら勃起し我慢じるだらだらなちんぽ『こんなにたっちゃって苦しそうだなっ笑』シコシコしてやった「あっんやっだんっっきもっっ」『いいんだろ?もっとしてくださいっていえよっ』「もっっとん」『うっんっ中にだすからなっ』「あっいやっ」『もうおそいよ「あっぁぁぁぁ」ち
んぽを抜いた『ほらおまえのうんちがついたチンポなめろよ』「はい」ぺろぺろ『よしっ』そのあと風呂場縛って強制オナニー五回中だし三回ふぇら二回と過激なことをしました!あの男があんなことしなければ息子もこんなこと…また明日楽しいことしたいとおもいますm(__)m