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2005/05/23 13:34:56
(kTc7C8us)
この間、近くの公園で待ち合わせをしてチ○ポをしゃぶらせてもらう約束を
しました。10分程早く着いたのですが、約束した人らしき人がトラックか
ら降りてきてトイレに入るのが見えたので後からそっと僕もついていき、そ
の人が小便し終わるのを待っていました。坊主頭で、かなりいかつい感じの
人だったのでちょっと緊張しましたが、メールに書いてあったとおり小柄で
太った人だったので近づいて「どうも・・」と声をかけました。するとその
人はビックリしたような様子で、ギロリとこちらをにらみました。「タイプ
じゃなかったのかな・・」と思って躊躇しましたが、チ○ポを欲しそうに見
ながら「こちらへどうぞ」と個室に誘ってみると、納得した様子で入ってき
ました。ひざまづき、その人のズボンのチャックを下ろし丁寧にチ○ポを取
り出しました。メールでは短小で仮性包茎だと聞いていたのですが、ズル剥
けでかなり大ぶりなチ○ポだったのでちょっとびっくりしました。その大ぶ
りなモノをゆっくりと口に含むとすぐに反応してビンビンになりましたが、
歯を立てないように舌をからませながら根本からゆっくりとしたストローク
でねっとりとしゃぶり込みました。5分もたたないうちにモノはガチガチに
怒張し、その人の息も荒くなって「イキそうや。口に出してええか?」と言
うのでしゃぶりながら大きくうなずきました。するとその人はガッチリ僕の
後頭部を押さえ込み、腰を激しく振って喉まんにチ○ポをがんがん突き立て
てきました。むせんで涙目になりながらも口の奥でチ○ポがますます堅くな
っていくのを感じ「そろそろかな・・」と思っていると突然、根本がドク!
ドク!と脈打ち、同時にのど奥に大量の精液がビシャ、ビシャっとかかるの
を感じました。かなり溜まっていたらしく口の中はどろどろの精液で一杯に
なりましたが、一口ずつ味わいながらゴク、ゴクと飲み干しました。最後に
その人のチ○ポを舌で隅々まできれいに舐めとってからズボンをはいてもら
い、出ていくとき「ここへはよく来るんか?」と聞かれたので「あまり来な
い」と答えました。そして「またメールください」と言うとその人はけげん
そうな顔をしましたが「またな」と言って帰っていきました。その後、僕も
帰ろうと思っていると今度は別の人が入ってきました。
今度の人は僕を見つけるなり近づいてきました。何の用だろうと思いちょっ
ととまどっているとその人は「メールくれた人?」と聞いてきました。鈍い
僕はそのときまだ気づかなかったのですが、メールの内容を見せてもらって
初めて気づきました。そうなんです・・・前の人はただの通りすがりのトラ
ックの運転手だったんですね。とはいってももちろんこっちの経験はあった
のでしょうが・・。ともあれ、気づいたときはキツネにつままれたような、
恥ずかしいような複雑な気持ちでした。その後、この約束した人のチ○ポに
丁寧に口奉仕し、再び喉マンをガンガン突かれた後、たっぷりと精液を口射
してもらいました・・・。