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2005/05/17 01:14:13
(l/tIrV2U)
今日、朝の通勤ラッシュ時にいつもの通りに電車に乗った。
扉が閉まるギリギリに乗車したので俺はドアにぴったりと身動きも取れない
状態だった。
車内は満員でした。ちょうど俺の脇に30代位のリーマンが体を俺の方に
向けてぴったりとくっ付いていた。俺の手は右手にビジネスカバン、左手は
そのまま自分のももの位置くらいに手を置いてました。満員のせいか俺の左
手はリーマンの股間の位置にきてる感じで、なんだか柔らかいものが手の甲
で感触を覚えました。そして、リーマンの左手にはビジネスカバンを持っ
て、ちょうど俺の股間の位置にありました。
最初はいつもある状態で、カバンが人と人の間に挟まれていると思っていま
した。しかし電車が揺れるに連れリーマンの手は俺の股間を撫でるような感
じでジワジワと感触が伝わってきました。また俺の手もリーマンの股間と密
着している状態でした。次の停車駅に停まり、扉が開くと人が降りたり、乗
ったりするので一度降り、最後に乗車しました。リーマンも俺と同じ行動を
とりました。すると今度は明らかに俺のチンコをもみ始めました。ちょっと
気持ちよくなったのですが、周りの目が気になったのでそっとリーマンの手
をどかしました。するとリーマンの手は俺の手を握り、また反対の手で俺の
手を自分のチンコに触らせるのです。俺はなんだかドキドキしてしまいすご
い快感な気持ちでした。
また次の停車駅でも一度降りまた乗車しリーマンは同じ行動をし、俺にぴ
ったりとくっ付きました。その内、リーマンの手が俺のスーツ(ズボン)の
チャックを下ろし始め、その中に手を入れてきました。俺は緊張感と快感で
扉が開かなければいいのに。と思ってしまいました。しかし、停車駅で扉が
開けば人に見られるのを恐れて、自分でチャックを戻しました。でもリーマ
ンは手を動かしています。俺もリーマンの手を握りできることならこのまま
降りて、トイレで続きをしてみたいような感じになりました。しかし、話す
こともできなかったので、一度チラっとリーマンを見ました。相手も俺を見
ていたのか目が合い、これからどうするのかと思ってた矢先、満員電車は人
が減り、リーマンは去っていきました。
なんだか残念なようでほっとしたというのか・・・。でも初めて痴漢に会
いなんだかあの快感は今でも忘れられません。変な話ですが、また会ってみ
たいと思いました。何だか電車の中での微妙なやり取りはまったく知らない
人というだけで異常な緊張感があった。また人に見られずに自然に痴漢行為
をされている自分は何か変な感情に襲われた気がする。
そして、今でも思い出すとなんだか勃起してしまいます。