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2005/05/19 11:42:54
(3Rk07MTU)
先週末サイトを見てたら知ってる公園の名前が書いてあり、夜の11時に逢いませんか‥と、書き込んでありました。興味があったのでキャミとショーツを着て時間に行ってみました。ベンチに座っていると40才くらいのおじさんが来て脇に座り、一人って声をかけてきました。とまどっていると サイト見てくれたんだろ?って言うので黙ってうなづくと僕の肩に手をまわし 名前は?かわいいねなどていい耳に息をかけながら胸を触ってきました。「や、やめてください‥誰かに見られちゃう‥」僕か言うと「平気だよ。それにやりたくて来たんだろ」と言いながらキスをしてきました。舌を入れられ少し酒臭い唾液を送り込まれると元々M気がありウケの僕は体が熱くなってしまいオジサンに送り込まれた唾液を夢中で飲み込んでいました。長く口の中を舐め回されているうちボーっとなってきて「うふっ‥う‥」と小さく喘ぎだしていました。オジサンはシャツの中に手を入れて乳首を愛撫しながら「なんだ女の下着着てんのか!ふふ感じてきたな。乳首が尖ってきたぞ。奥に行くから立て」と公園の奥まで歩いて行きました。歩きながら肩に回した手で胸をいじられ固くなったペニスを擦られていました。奥に着くと腰の高さくらいの鉄棒に僕の手を縛り付けシャツを捲り上げGパンを膝まで下ろしお尻を撫で回しながら「パンツも女物か。いやらしい奴だな。これからたっぷり責めてやるからな。いい声で啼けよ。名前は?」おじさんの手はお尻を鷲掴みしています。「ま、まこです‥」「まこか‥ほーらまこ、パンツの前がグショグショだぞ。こんなことされてチンポおつ起てて、まこはマゾだろぅ?ほらチンポがはみだしてきたぞ」「あぁ‥いや‥恥ずかしい‥」おじさんは乳首にしゃぶりつき片手でペニスを扱き片手はパンツの脇からお尻の穴をいじってきます。僕は堪らなくなり「はぁぁ‥い、いぃ‥あぅっ‥」喘ぎ声が出てしまいました。「どーしたぁまこ・いきそうか?そんなに声出してケツ振って・気持ちいいならいっていいんだぞ・ほらほらっ・いけっ!」激しく扱かれ、お尻の穴は指で激しく‥「うぁぁ‥いっちゃうっ!い、いくぅ~」たくさんの精液が飛び散りました。グッタリしているとおじさんは自分のズボンのジッパーを下げペニスを出し手を縛られたままの僕の顔を掴み「今度はまこが俺を気持ち良くさせる番だ」と、顔にペニスを押しつけてきました。それはすごく太く、長く、カリも大きくて怖いくらいでした。僕は夢中で