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2005/05/13 05:20:21
(/c/hgUiH)
それからしばらくたって、俺は実家を出て横浜で一人暮らしを始めて、その後も親父は出張のない日は部屋に寄っては性をやって、いつもすっきりして実家に帰っていき、親父の仕事の暇をみて、はじめて俺の車を使って長野の奥飛騨に温泉旅行にいきました。中央高速を降りて暫く国道を走ると右側歩道から、焦茶色と薄茶色の細かいブロック帯の何となく人型をしたものが、道を渡って此方の車に向かって来て中央線車ギリギリまで来て消えました、その事を親父に話してみたら、そんなもの見えなかったよと言ってました。その後は何事もなく、奥飛騨温泉に着き二人で浴衣に着替える時に親父が申又を穿いてたのでせっかく旅行に来てるので雰囲気を帰って越中褌を締めたらやっぱり貫禄があるので、凄くよく似合ってました。浴衣を着てもやっぱり歳を取った人は凄くさまになって格好いいですね、見とれて居るうちに晩御飯のために食堂へ行くと、ラッキー!でした。なんと、囲炉裏を囲んだ個室になってました、褌と浴衣姿でむらむらしていたので、まずはビールを飲んで気持ちよくなったところで、親父の浴衣の裾を捲り悩ましい越中の前袋を亀頭を感じながら擦り勃起した頃に前垂れを緩めてチンボを褌から揉みながら引き出し親父の声が出ない程度に刺激して、食事を終えて温泉に入り露天風呂の洞窟風呂で川を見ながら親父が久しぶりに尺八をしてくれて、気持ちよくなってしまい、親父のチンボを尺八したとき口の中で、ぐちゅぐちょしたりチンボに舌を添えて左右に首を振ってると『あぅ!おぁぁ…、しゃぁ…!』お父さんそんなことすると出ちゃうよ!と言うので口をはなして、チンボを風呂に浸けると暫くたつとチンボの先から精液がふわふわと浮いてきて慌てて両手ですくい川に投げ捨てました。射精をした親父は少し強く刺激をやり過ぎたらしく快感に浸っていて射精したのを知らなかったらしいです。結局その夜はお互いに褌姿になり触りあって寝ました。結局親父は夜も遅くなってから、しゃぶってみたらくすぐったいと言われてお触りだけで終わりになりました。凄く俺的には生殺し状態でした。(>_<)でも次の日は、そうはいかないぞっと!