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2005/05/07 05:34:15
(K.LNXyDi)
親父62・170・95のポッチャリデブです。7年前になりますが、親父が久しぶりに風呂に入って背中を流してくれないかと言うので、服を脱ぎ下着を脱いでる時に横目で親父の股ぐらを見るとチンボは半起ち状態で、黒く雁の張った見事なズルムケでした。おわず、親父の凄いねと、言ってしまい、親父は俺の勃起したチンボを見ると若いっていいなと言うので、親父のみたいに立派じゃないけどねと言ってお互い笑いながら風呂場に入り、湯かげんをみずに手桶でお湯をくむとそのままチンボにお湯をかけて男は大事な部分は良く洗えと言ってこっち側を向いて流して洗ったらすぐにお風呂に入ってしまったので、俺は体にお湯をかけて頭を洗って親父が風呂から出るのを待ってると風呂から出てきて先に体を流してやると言って片手を俺の背中におきながら背中を流しながら親父のチンボが俺の背中にくっついたらしく背中に熱い物を感じたら親父の手が俺の股ぐらを滑るように入ったと思ったらチンボを包み手慣れた手つきでしごかれ親父がおまえもこれが好きかぁ勃起してるぞと言って親父が俺の前に起つと親父のチンボは風呂に入る前と違い完全勃起していて水平に起ってました、むきだしの男の男根がこれほど凄いとは思いませんでした。そのチンボの鈴口からは我慢汁が垂れていてもう頭の中は真っ白いつのまにか、気が付くと親父のチンボを触っていて親父が膝をがくがくさせながら気持ち良くて『おおぉぉ、あぁっ…』など悩ましげな声が漏れてました、親父の男根を亀頭から根元に向けて握った状態で滑らせて雁首まで戻して亀頭を手で包んで回して又根元に向けてチンボを擦ったら膝をがくがくっと大きくさせたと思ったら『あっ』と大きな声がしたら俺の顔に向けて精液をかけてきてびっくり!親父の熱くなった精液を顔で受けました。その後親父の『あっ』の声がお母さんに聞こえたらしく風呂場の戸の所まで来て何かあったのと聞かれ二人で慌てて何でもないと親父と俺は顔を見会わせながらいいました。その時の思い出が忘れられないてす。