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2005/05/08 06:30:50
(tUfXabic)
そんなことがあってからも、親父とは毎週土曜日にはゴルフの打ちっぱなしに一緒に行って練習をしその後汗を流しにゴルフ練習場の近所にあるちょっとしたスーパー銭湯みたいな所に行って脱衣所に人の姿がないと、決まってお互いのパンツの上からチンボを触るんだけど親父は太ってるせえかパンツに汗が染みていてパンツを亀頭が押し上げて凄くエロさを感じ俺がチンボを勃起してしまうと親父は決まって一人パンツを脱いでチンボ水平に起てたまま前をかくさないで風呂場に入って行ってしまい、俺は勃起しているのでおさまるまで待って風呂場に入って親父の背中を流して仲良く帰り家について時間があいてると親父は俺の部屋に来ては暫くぎごちない格好しながら服を脱いでズボンを脱いでパンツ一枚になって俺のチンボ揉みながら服を脱がしに来るので俺も親父のチンボを触ると完全勃起していて亀頭のさきのパンツの前は男汁でびちょびちょになっていて親父にチンボの先がびしょ濡れだよと言うと、お前がしたんだ責任をとれよと言って俺のパンツを脱がしてから親父もパンツを脱いで決まって勃起したチンボを俺のチンボに重ねてぐりぐりと擦り付けてその後腰を回したり前後したりして親父の腰使いや肉圧であまりの気持ち好さでそのまま出してしまい『あ!』お父さんの責任を取らないで自分勝手に出しちゃうんだね、なんて言われ黙ってると、お父さんのチンボの責任逃れするならと言うといきなり親父の黒く大きなチンボを俺の口に持ってきたのでそんなの太くて入らないと言うと、やってみないと分からないだろうと、いつもは優しい喋りかたの親父が、怒った口調で言うので仕方なく口を大きく開いたら親父が歯を当てるなよと、いい俺の口に黒く大きく膨れた亀頭が入ってきました。口の中まで入ったら狭くてこれ以上入らないから舌をぐっと前に出せと言うので、言われたとおりにした瞬間に親父が腰を落としてきて喉の奥まで親父のチンボを飲み込み暫く親父はそのまま動かないで快感に酔ってたみたいでした、『が!』俺はそうはいかないです、完全に息が出来ないので親父の尻を叩き退いてもらい息をすると、息をしたかったのか?と言うなり気持ちよかったのか?と聞いて来るので苦しかったと言うと親父は俺の股ぐらを指差し勃起したうえ男汁だらだら垂らしてるぞと言うので見るとぎんぎんに勃起してました。それお見た親父は興奮したらしく腹に届くぐらいにチンボが勃起してました。
そして親父の亀頭を見ると太いを越えてでかくて息を飲みました、でも親父は俺の口に勃起したチンボを押し込んできました、まだ準備してなかったので息が詰まり『ウェッ!』となり親父を退けましたが興奮している親父は早く口をあけろと言って無理やり口の中へ入れて来るので舌を前に出してチンボを受けました苦しいながらも親父が腰を使って出し入れするので息をしたり、はいたりして親父が精液を出すのを待ちましたがゆっくり入れたり口の中で回したりしてもう口の中は親父のチンボから出た男汁で出し入れや回すたびに『ぐちゃぐちゃ』とひわいな音がして俺も興奮してきて舌を締めたら腰を入れて来るので舌をチンボにそわしてやると『あぁっ…!おぅっ、うぉぅ!』と声がもれてきて、腰の抜き差しが激しくなった所で、ついてきた時に合わせて舌を締めたら親父は腰を落として俺の口に大量の精液をビュッピュっと出しました。気持ちよかったらしく暫く俺の口の中にチンボ入れて、固まってました。