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2005/05/02 09:52:41
(Ugf6VIxA)
昨日の続きです。
激しいキスの後、T君は「一緒にバスルームにいかへん?」と言うなり、僕の
手をバスルームに導きました。「ねえ~洗いっこしよう」と甘えた声で、耳
元に囁き僕の耳をなめて、そのまま唇をふさぎ、舌を優しく入れてきて、T君
の手は、僕のモノを優しく触り、僕もT君のモノを触って、お互いにしごきあ
いました。「気持ちいい。何かノブさんとは、フィーリングが合うね」と
女の子のように、笑いその姿が堪らなく愛しくなり、ギュッと抱きしめまし
た。本当に抱いていると、女の子のように感じてました。でもT君のモノは僕
と同じ物がついてて、僕よりりっぱなモノが隆起していました。「すごいや
ん。僕よりでかいやん。」と言うと恥ずかしそうに「いやん、恥ずかしいよ
う。」と顔を赤らめて下を向いて、抱きついてきました。「身体洗おうっ
課?俺もT君の身体洗ってあげるわ」と言うと、可愛くウンと頷き身体を預け
てきました。ボディーシャンプーをつけて、前から洗い彼の小さく可愛いピ
ンク色の乳首を優しく洗い次第にその手は彼のモノを洗いながら優しくキス
を交わし、彼も僕の前の方を優しく洗い段々その手は下に・・・お互いのモ
ノは泡だらけに、そして逞しくなっていきました。僕は今度彼を後ろに向か
せて背中を洗いその手を今度は彼の乳首を優しく洗いながら抱きしめまし
た。彼は僕の方をむき「ねえ~キスして。優しく激しくして欲しいなあ~」
と甘えた声で囁きました。僕は優しくかれのバストを揉みながら、キスを
し、左手で彼のモノをしごき、右手は彼の小さなバストを、揉みお互いの舌
を激しく絡ませ、睡液を交換しながら、湯船に入りました・・・続きはまた