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有り得ない・おじさんネタ~鉄道

投稿者:創作隊
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2005/05/01 12:29:35 (/x.pNNXJ)
三月末頃、青春18きっぷを利用し一人旅に出掛けました。東京駅23:43発快速ムーンライトながらに乗り、先ずは京都を観光しようと考えてます。出発の日、列車は東京駅を発車し、間もなく車掌が検札に回ってきます。僕は18きっぷ及び指定席券と日付変更駅である横浜までの乗車券を見せ、検札を済ませました。僕の座席は1号車1番A席、名古屋までは1~3号車は全席指定なので、小田原から慌ただしくなることはありません。0:13、列車は横浜駅に到着しました。すると、隣の席に、バーコードハゲのおじさんが座りました。僕は、明日の観光と、旅程上、早めに寝ようと思い列車が平塚に到着するか否かのあたりで眠りにつきました。それから数時間、僕は巣鴨のピンサロでしゃぶられている夢を見ていました。夢の中とはいえ、あまりにもリアルな…リアル過ぎる快感に目を覚ますと、隣に座っていたおじさんが僕のチンポをしゃぶっているのです。びっくりして声も出ない僕に、おじさんは気付き『そろそろ豊橋に着くよ。停車時間もあるから外でやろうか?』と誘ってきます。僕は、怖さと好奇心、それにこの快楽の中で思わず目をそらしながらも頷いてしまいました。幸い、C・D席の人は寝ていてこちらには気付いていません。豊橋駅に着き一緒に列車を降りて、駅のトイレの個室へと入りました。おじさんは、僕の上着を捲り乳首を舌で愛撫してきます。舌の先で舐めあげ、時に甘く噛みます。片方の乳首を指で摘みながら、じらすように、その手をチンポへと伸ばします。僕は、おじさんのそれに耐えられず、いや、むしろ快楽に我慢できず、思わず腰をくねらしおねだりをしてしまいました。『もっと…さっきみたいに口で…』おじさんは、両手で乳首をいじりながら、唇を下に下にと落としてきます。そして、おじさんの口の中に僕自身が包み込まれ、上下に動いてきます。その業の前に間もなくして絶頂が訪れ、僕はおじさんの口の中に僕自身の欲望を放ちました。濃かったのかおじさんはむせながらも、僕自身を飲み干してくれました。僕も、お返しにおじさんのペニスを舐めました。毛深い中に小さめのモノをシゴきあげ、彼自身の先に溜った白い固まりを舌で掃除しました。袋を左手に揉み、中の玉を押すようにして愛撫しました。右手はおじさんのペニスの根元をおさえるように握り、唇で…舌で…彼の象徴に奉仕しました。彼も間もなくして、小刻みな震えと共に白く熱いほとばしりを僕の口の中へと注ぎ込ま
 
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投稿者:´Д`)
2005/05/03 20:50:42    (PKLdUytQ)
鉄ヲタキモイ
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