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2005/05/01 01:30:09
(2mXRHyqw)
僕は、チビ・デブ・ハゲの三重苦を抱えている上に、独身・包茎・リストラの哀れなおじさん(44)です。
先日、仕方がなくハローワークで見つけた、とある警備会社で働く事になりました。とりあえず本社にて、四日間の研修に行く事になりました。年甲斐もなく、誘導灯片手に研修を受ける自分に、回れ右の練習をする自分に悲しくなり、幾度となく涙がこぼれそうになりました。
しかし、一緒に研修を受けていた山下智久似の雅春君と出会いが、この気持ちを吹き消してくれました。彼とは休憩時間に仲良くなり、重苦しく悲しい状況は変わりました。なんだか楽しくなってきたのです。彼は、大学生でとても可愛く、爽やかな感じです。礼儀正しいし元気良く、こんな自分にも先入観なく接してくれます。
その日の研修も無事に終わり、帰りが同じ方面だったので一緒に帰りました。彼との他愛のない会話は、生活がどん底の自分にとって最高の瞬間です。
次の日も、その次の日も何事もなく終わり、ついに研修最終日になりました。僕は、一緒に研修を受けた付き合いから、彼に帰りに一緒に飲みに行こうと誘いました。雅春君は可愛い笑顔でOKしてくれ、彼と一緒に魚民で飲みました。
そして、彼と飲み終えて、一緒に帰る途中でした。人気のない夜道で突然『僕、おじさんのこと好きなんだ…』って告られました。そして、『今日、今からおじさん家に行って良いですか?』と聞いてくるので、僕は彼を抱きしめて『僕も雅春君のこと好きだよ』って言いました…。
…………
そして、僕の家に着くなり彼は、雅春君は僕の唇を求めてきました。風俗嬢すらキスを躊躇う僕に…熱く、舌を絡め…執拗に…
『おじさんに僕のアナル処女あげる』って言うなり、僕の勃起して10センチしかない上に、皮も被ってるチンカスだらけのチンポにむしゃぶりついてきました。雅春君の唾液にまみれ、今にも精液を放出してしまいそうな愚息を、彼は自分の菊門にあてがうなり勢いよく突き刺しました。西川口で童貞を捨てて以来の快楽が下半身を襲います。ぎこちない腰付きで彼のアナルを犯しました。彼は慣れた手付きだが、本当にはじめてのようで、ちょっと痛がってます。しかし、ものの一分足らずで熱いほとばしりを彼の中に放ちました。
それからと言うもの、僕と雅春君は、警備終了後毎日ように体をもとめあっています。