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有り得ない・浅草スペシャル!

投稿者:創作隊
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2005/05/01 13:43:47 (rleqV0Dd)
僕の住む台東区は、いわゆるホモの街だ。上野公園に24会館、映画館…。
僕は、父と二人暮らし。僕が物心つく前に母はおらず、何故かもう一人の男性が、しかも常に異なる同性の人が父と一緒にいた。
僕が高校を卒業したある日。先日父が連れてきた人が、突然僕の家に現れた。何の用事だろう…?
僕は、母似なのか、女性の様な顔立ちで、よく父が連れてくる人達によりつかれる。気にはならないのだが、先日連れてきた人、今目の前にいる人は、必要以上に僕にまとわりついてくる。彼は、僕を見付けるなり、こっちに向かってきた。そして『君、経験あるの?』と尋ねてきた。僕が『何の?』と聞くと突然、僕のズボンとパンツを脱がし、皮を被ったモノを口に含んできた。子供の頃、眠れずにトイレに行くと、隣の部屋で父が同性のペニスを舐めているシーンをよく見た。それと同じ光景が僕の眼前にある。性的に奥手な僕だが、目の前の快楽に耐えられず、彼の術にいつしか、もだえ、快感の声を漏らしてた。そして彼は、自分の膨張した象徴を自らの手で扱き、何か塗っている。何だろうと思った瞬間、下半身に、違和感…衝撃が走った。『すごい…締まる…』と彼が口走ると同時にズンズンと体の奥を貫く衝撃と、裂けてしまいそうな痛みに支配されてしまっていた。彼は容赦なく僕を突き上げる。衝撃に苦しむ僕に、甘い唇を落とす。永遠にも五分にもみたない、衝撃が止むと同時に、白く熱い激流が僕の体内へと流し込まれていた。激しい快楽に支配されていた、僕の血に染まった双丘の唇に、彼は舌を這わせ、優しい事後処理を続けていた…
 
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2
2005/05/03 01:23:28    (kDW.VnmA)
作り話とカミングアウトしたのは、荒らしにすらも相手にされないよーだな。
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