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今でも思い出すと・・・

投稿者:中学生
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2005/04/23 18:41:45 (2QuxTyV5)
それは僕が中学校時代に通っていた英語塾での話です。
塾といっても、近所に住む進学校の英語教師が自宅で開く小さなものでした。
その教師は、当時40代半ばで、容姿はチビでデブ、
おまけに髪の毛も薄くて、見るからにエロ親父風でした。
僕のクラスは僕の他に男の子と女の子がそれぞれ2人の5人クラス。
最初の1時間はテキストに沿ったレッスンで、後半1時間はプリント問題を解き、
全当の子から帰っていいというシステムでした。
優秀な子は20分くらいで帰るのですが、僕はいつもビリを競っていました。
考えているとエロ親父は僕の隣に座っては
「どこが分からない?」などといいながらカラダを密着させてきます。
もちろん、テーブルの向かい側には、もうひとりの子がいます。
その行為はだんだとエスカレートし、テーブルの下で僕の膝に手を伸ばしてきまし
た。
向かいの子の視線が気になり、体をそらすと、手はすぐに引っ込みます。
しかし、しばらくするとまだ伸びてきて…のくり返しです。
そんなことを半年くらい繰り返しているとこっちも感覚が麻痺し、
他の子にばれなきゃ触らせてもいいか…と思いようになりました。
あまり抵抗しなくなと、手は膝から股間へと伸び、
ズボンの上から僕のチ●ポをなでまわすようになりました。
手のひら全体でもんだり、指でなぞったりやりたい放題です。
僕は内心ヒヤヒヤしてましたが、チ●ポはしっかりと感じていました。
時にはズボンのファスナーを開けようとしてきましたが、
それはマズいと思い、カラダをかぶせるようにして防ぎました。
でも、そのギリギリまでは、僕もその快感を楽しむようになっていました。
そんなある日、いつも僕とビリ争いをしていた子が風邪で休んだのです。
エロ親父はレッスンもそこそこにプリント問題を配り出し
他の3人はいつものように早々と帰っていきました。
エロ親父は3人を玄関で見送るとすぐに部屋にもどってきました。
それからの行動はとても直線的でした。
いつものように「どうだ?」などと取り繕う必要がないので
部屋に入るなり、両肩を押さえつけ、カラダを後ろに倒そうとしました。
それから両手でファスナーを開け、白いブリーフの上から
いとおしそうに僕のチ●ポをなでまわしました。
レッスン中からこうなることを予想していた僕のチ●ポはカチカチで
その形をなぞるように無言で指をはわせてきました。
「あ、あぁぁ・・・」 僕はため息のような声を漏らしてしまいました。
隣の部屋にはエロ親父の家族がいるという状況が一層僕を興奮させました。
僕の声を合図にエロ親父の手はブリーフの中に入ってきました。
いやらしいすけべ汁でヌルヌルの僕のチ●ポの先を
エロ親父は、両手をつかって器用にこねくりまわしてきます。
僕の耳元に口を近づけ「気持ちいいか?」「イキそうか?」とささやいてきます。
あまりの気持ち良さに「イ、イキ、イキソ、ウ…」というと
ティッシュを取り出し、僕の精を受けとめました。
そのティッシュをエロ親父はまるめてポケットにしまい込みました。
あとで聞いたら、僕が帰った後にトイレでティッシュを舐めながら
オナニーをしているんだと言っていました。
それから塾を止めるまで、約2年間、そんな関係が続きました。
今では、当時のエロ親父と同じくらいの年齢になり、
ふと思い出したので、ここに書き込みました。
もっとエロイこともありましたので、リクエストをいただければ
少しずつ書いて期待と思います。

 
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3
投稿者:じゅぅる
2005/04/24 02:27:21    (10gRfKrv)
続きよろしくです!
2
投稿者:通行人
2005/04/23 21:13:11    (vdpt69J1)
読みたいです、お願いします。
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