1
2005/04/21 10:19:00
(SVLfTnrW)
とある大手家電製品店でipodを買おうとしていたが、あまりipodについて
詳しくなかったので、何人かいる店員のうち、僕の好みのタイプの若くハンサムな
店員に声をかけ製品についていろいろ教えてもらった。店員はまだ不慣れなようだ
ったが、僕の質問にメーカーに直接問い合わせてから答えてくれるなど、とても誠
実な対応だった。僕の店員への視線は熱いものになっていたんだと思う。店員は僕
の視線をかわすようになっていった。結局店員の薦めるipodを買い、しばらく
店内をうろついてから店の隅にあるトイレに行くとあの店員が小便をしている。他
には誰もいなく、トイレ入り口付近にも人はいなかった。
「さっきはいろいろありがとう」僕は熱い視線で小便を終えた店員にかなり近寄
る。「あ、ああ、どうも」どぎまぎしている店員がとてもかわいく、もうたまらな
くなった。「かわいいよ・・・」「ぼ、僕そっちの気ないんだけど・・・あ、でも
ちょっとあったりして・・・」僕はその言葉で迷わず店員を抱きしめ、唇を重ね
た。舌を出すと店員も激しく反応してくる。個室に入り、さらに深く舌を吸い合
う。店員の股間も完全に固くなっている。僕は店員のズボン、パンツを一気に下
げ、じらすように根元にちろちろと舌を這わす。
「ああ、ああん、吸ってよもう・・・」店員が切なげにうめく。舌は少しずつ上が
り、亀頭をくわえ込む。上下運動を始めると店員もそれに合わせる様に腰を動か
す。僕の舌は亀頭下部の敏感な箇所を責め立てながらも、上下運動は激しくなり店
員の息づかいも激しくなる。「はあ、はあ、ああああああイク!」大量の愛液が口
内に発射された。僕はそれを全部飲み干し、放心状態の店員にまた店に来るよと言
って、もう一度キスをしてから別れた。