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2005/04/17 23:17:43
(uaOsbtbP)
今年の卒業式の日の事です。卒業式が終わり、解散になった後 朝倉〔長身で痩せぎみ〕(偽名)君に「ちょっと…」と言われて教室まで行きました。すると、寺田〔小柄のぽっちゃり系〕(偽名)君と大下〔大柄のぽっちゃり系〕(偽名)君もいました。入口の方で立っていると、大下「まぁ、もっとこっちにきぃや」寺田「もう、やっても良いの?」大下「良いで、やろか」僕「何を?」朝倉君が首筋を舐めながら、ブレザーのボタンを外してポロシャツも脱がしました。寺田君は、ズボンとボクサーパンツをゆっくりおろしてきます。寺田「もう、勃起しとるやん」朝倉「ボクサーパンツなんてやらしいのぅ、お前」大下君が僕の手をおさえて、軽くのしかかってきました。寺田君がフェラをしてきて、僕は朝倉君のチンポをくわえされました。朝倉君のチンポはあまり大きくないけど、なかなかイキません。先に僕がイキそうになります。僕「あぁ、気持ち良いッ、イクッ」寺田「お前のは、おいしいんかな?」朝倉「う、イクッ」イクと同時に出されたので、飲み込んでしまった。大下「次は、俺やな」朝倉「俺がフェラか」寺田「じゃ、俺が朝倉のチンポをフェラしていい?」朝倉「まぁ、いいけど寺田のフェラテクやったら俺 すぐイクで」朝倉「あぁ、もうイキそう」大下「ぅ、こいつもフェラ上手いぞ、イクッ」朝倉「大下、最近シコってなかったん?かなり、出たな。う、イクッ」寺田「それじゃ、次は俺がこいつにしゃぶってもらうか」朝倉「じゃ、尻やるわ」大下「俺がフェラチオか」寺田「こいつ、ホンマ上手いな。ん、出るッ」大下「寺田は、いくらなんでも早すぎるやろ」朝倉「お前、フェラだけじゃなく 尻もいいな」寺田「もう、こんな時間か」大下「帰るかー」朝倉「また、ヤろうな」と言われたので、今も楽しみに待っている。