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2005/04/12 16:56:02
(JIUeXc1O)
先日女装熟女4人とワンボックスで山林にドライブに行きました。
私は言われた通り、ノーカップブラ、ガーター、ストッキングの上に、トレ
ンチコートを着て
パンプスを履いて、待ち合わせ場所に行きました。
4人はもう来ていて、「まあ、憎たらしいぐらい綺麗ね」「ここでしてあげ
ましょうか」
トレンチコートのボタンが外され、下着だけの私の身体をみんなが舐め回す
ように、見つ
めます。凄く恥ずかしいけど、感じてきてしまいました。
硬くなり始めたペニクリを見て、「まあ、この娘本当にMね」
横からペニクリをしごかれ始めました。「ああ、こんなこところで、恥ずか
しい」
すると買い物に出かける主婦でしょうか、近くを通りかかりました。
トレンチコートの前を肌蹴させ、ペニクリを責められている私を見て、驚い
ています。
まさか午前中から、こんな光景に出くわすとは、思わなかったのでしょう。
「いい加減にしなさいよ、お山でたっぷり、いたぶってあげるんだから」
「そうね、こんなに大きなペニクリだもん、虐めがいがありそうね」
「ほら、もう終わりよ、さっさと着なさいよ」
私はボタンを留め、ワンボックスに乗りました。
運転をする熟女以外3人は後ろの座席に座りました。私は助手席ではなく、
3人の前に
座らせられました。
ワンボックスが走り出すと、3人がスカートを自分で捲くり、ショーツを脱
ぎました。
「さあ、ご奉仕の時間よ」「ほらしゃぶりながら、シコシコするの」
「ねえ私最近ミルクたまってるの、たっぷり飲ませてあげるから、頑張りな
さい」
私は両手で熟女のペニクリを握り、お口でしゃぶり始めました。
「まあいやらしい、口紅でペニクリちゃん、真っ赤よ」
「ほら、ちゃんとシコシコしなさい」左手でしごいている熟女に言われま
す。
「ずるーい、私のペニクリも、おしゃぶりしてえ」
代わる代わる3人のペニクリをしゃぶります。
「ああ、ミルク出そう、全部飲むのよ」3人の熟女のミルクを、手を使わな
いまま、ペニクリ
から、いただきました。
「あー、ずるい3人とも、もう飲ましちゃったの。私もしたい」
運転している熟女が言いました。その後、ドライブインの女子トイレで、熟
女が立ったまま
私が膝まづいて、ミルクをいただきました。
そして目的地に着くまで、私は熟女たちに、ノーカップのブラを着けたま
ま、乳首を舐めら
れたり、指でいじらえたりしました。すごく感じてしまい
「ああ、もうダメ、お願いです、ああ」「何がダメなの、感じてるんでし
ょ、こんなにペニクリ
大きくして」乳首だけで、ペニクリは全然触ってもらえません。
「ほらほら、両方の乳首舐めてもらって、よかったわね、着いたら、もっと
ドロドロにして
あげるからね、ミルク出しちゃだめよ」
結局自分で腰を振るほど感じても、ペニクリを触ってもらえす、目的地のお
山に着きました。
そこは本当に誰も来そうにない山奥です。
私はトレンチコートを脱がされ、ワンボックスを下りました。
そこから下着姿のままで15分ぐらい山を登りました。
「さあ、たっぷり虐めてあげるからね」私は後ろ手に手錠を架けられ、上半
身を縛られました。
「ほら、やっぱりこの娘Mね、縛られたでけで、ペニクリ大きくなってる」
いいえ、さっきまで乳首を舐められていた時に感じていた名残です。でも
「いいわ、お望みのようだから、ドロドロにしてあげるわ」
私は立たされたまま、2人の熟女が私のペニクリに舌を使い始めました。
「ああ、いい」「こんな格好で、そんなにいいの?」「いいわねえこの娘、
ここはどう?」
一人がペニクリから、アナルまんこに舌を移しました。
「ああ、凄い、いいの」気持ちよすぎて、自分で足を開いてしまいました。
残りの2人は、ディープキスをしながら、ペニクリをしごきあっています。
「ねえ、そろそろ入れたくなってきちゃった」「そうね、じゃあこの娘のお
まんこに突き刺しちゃ
いなよ」私のアナルまんこは、たっぷりローションが塗られ、一気にペニク
リを挿入されてしま
いました。
「あっ、だめ、凄すぎる、ああ、だめえ」思わず叫んでしまいました。
「ねえこの娘、もうミルク出しそうよ」「そうね、まだ出しちゃだめよう」
立ちバックでアナルおまんこを突かれながら、ペニクリには2人の熟女の舌
が這い回ってい
ます。もう気持ち良過ぎて、気が狂いそうです。
「ねえ、大変この娘、本当にもう出そう」「だめよ、出させちゃ」「そう
ね、ドロドロになるまで
ミルク出させちゃだめよ」
私のペニクリは根元を赤いリボンで、きつく結ばれてしまいました。
「痛いっ、いやあ、これ取ってえ」またアナルおまんこを突かれ、2人の熟
女にペニクリを舐め
られ始めました。
「ほら、次は私が入れてあげるから、早くお舐め」私は前かがみにされ、お
口にペニクリを
押し込まれました。
前かがみのせいで、お尻が上がり、アナルおまんこが丸見えの状態になり、
挿入しやすく
なったのか、先ほどより激しく突かれるようになりました。
「ううううん、むむむ」ああ感じ過ぎ、ミルク出そう。
でもペニクリは、しっかりリボンを結ばれているので、出すことができませ
ん。
「さあ、そろそろ出すわよ、いっぱいミルクで孕ましてあげるわ」
ドクドクとアナルおまんこの中にミルクが注入されます。
「ほら今度は、私の番よ」私がペニクリを舐めていた熟女が、すぐにアナル
おまんこに挿入
しました。
「ああ、お願い、取って、ペニクリ取って」出したくても出せなくて、気が
狂いそうです。
「だめよ、みんな1回出すまで、取ってあげないから」
「そうよ気持ちいいんでしょ、こんなに腰ひくつかせて」
「ああ、もう許して、ああ、身体がドロドロになるう」
そして本当に4人が私のアナルおまんこにミルクを注入するまで、私はペニ
クリのリボンを
といてもらえませんでした。
「ふふふ、相当ドロドロになったわね」「そうねじゃあ、今度はあなたがミ
ルク出して、もっと
ドロドロにしてあげるわ」
ペニクリのリボンをとかれると、またアナルおまんこに挿入されました。
そして今度は3人の熟女が、お互いのペニクリをしごきあいながら、同時に
私のペニクリを
舐めてきます。
「あああ、凄い、狂う、狂っちゃう」3人の舌が・・・・。
「ほら出しなさいよ、好きなだけ出していいのよ」「ほら、汚いあんたのミ
ルク出しなさいよ」
「ああ、出る、ミルク出ちゃう、あああ」ミルクが出てしまいました。
「まあ、沢山ミルク出しわ、この娘」「だめよ休んじゃ、続けて出させるん
だから」
まだ縮みきらない私のペニクリを熟女に咥えられ、すぐ大きくなってしまい
ました。
「ほーら、1回出すと感じやすくなってるでしょ」「本当だあ、もっと虐め
てあげましょう」
「ああ、だめえ、そんなに続けて」本当にペニクリが別の生き物になったか
のようです。
感じ過ぎて止まりません。またミルク出ちゃう。
2人の熟女がアナルおまんこにミルクを出すまで、わからないぐらいミルク
を出し続けました。
「ねえ、もうこの娘、ミルク出なくなっちゃったわよ」
「馬鹿ね、出なくてもいくの、まだ虐めてあげなきゃだめよ」
もう本当に出ないのに、ペニクリを責められて、何回もいってしまいます。
「ああ、もうドロドロ、ドロドロなの、ああ、狂う、ドロドロ狂っちゃう」
残りの2人がアナルおまんこにミルクを注入するまで、私はペニクリを責め
られ続けました。
「もう限界のようね、この娘」「そうみたいね、じゃあ仕上げにしてあげよ
うか」
手錠と縄を解いてもらい、私はその場にへたりこんでしまいました。
「ほら、立ちなさいよ、まだ終わってないのよ」「そうよ、私たちはまだ2
回しか、ミルク出して
いないだから、まだまだよ」「そうそう、あと最低3回づつは、ミルク出さ
なくちゃね」
アナルおまんこに、お口に、そして両手に熟女のペニクリが。その間にも、
もう大きくならない
ペニクリをしごかれます。
もう身体中をペニクリで犯されているような感覚です。
それからどれくらいの時間、私は熟女たちに犯されていたのでしょう、全部
ミルクは、私の
アナルおまんこに注入され、何度も気を失いました。
気がつくと、熟女たちの顔がわからないぐらい、あたりが暗くなっていまし
た。
「さあ、帰るわよ」「待って、忘れてた、あれよ」
熟女の一人がイチジク浣腸を出してきました。
「いやああ、浣腸は嫌あ」「何言ってるの、あんたの汚いおまんこ、綺麗に
してあげるんだから」
「そうそう、綺麗にしてもらいなさい、ミルクだらけでしょ」
両腕を抱えられ、立ったまま、5本も浣腸されてしまいました。
お腹がグルグル音がして、「ああ、お願い、出る、許して」「ほら出しなさ
い、よく見ててあげる
から」「そう私たちによく見えるように出すのよ」
「ああ、出る、恥ずかしい、見ないでえ」私は熟女たちにお尻を向け、懐中
電灯を当てられ思い
っきり出してしまいました。
「いっぱい出たわねえ」「いい娘よお、拭いてあげるわね」
アナルおまんこを拭いてもらいながら、ペニクリをしごかれました。
「いやだあ、この娘、また硬くしてる」「本当だ、若いっていいわよね」
「この分だと、帰りも大丈夫ね、帰りも虐めてあげましょう」
ワンボックスに戻ると、帰り道も熟女たちは、もうミルクの出ない私のペニ
クリを舐めたり、しごい
たりしました。
「またしたくなってきちゃった」ドライブインでは、また女子トイレで、2
人にミルクをアナルおまんこ
に注入され、浣腸されました。
くたくたで、その後は、朝の待ち合わせ場所まで寝ていました。
「今日はよかったわよ、また行きましょうね」
次は男性も入れて、もっと大人数でしてくれるそうです。
凄く楽しみだけど、私の身体もつかなあ。少し怖いです。