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2005/04/10 18:33:15
(E1AsVz1y)
場所は地方○○場のトイレです。先に着いた僕は、約束した目印の新聞をドアの下へ差し込みました。ドキドキと興奮がいりまじり早くも勃起状態です。すぐにハンツ脱ぎ捨て、お相手を待つ事五分、ノックがありました。他の個室はガラ空き状態だったので迷わず鍵を外しドアをそっと開けました。
彼は既に露出していた僕の下半身に目を凝らし、「凄いねと」一言…。
早速彼も下半身を露出、それは赤黒い立派な○○○でした。実際どこまでやるのかは決めていませんでしが、先ずは自らの○○○を握り、カブト合わせをしました。それは互いの亀○同士を擦り付けます。そして空いているもう片方の手で、互いの玉を揉みほぐしました。とても気持ちよく、我慢汁がとめどなく溢れだします。そして二人の我慢汁がまじりあい、濡れた亀○は見た目にも興奮しました。
そして彼は僕の○○○にしゃぶり付いてきます、いっきにほうばった後、舌でねっとり亀○を舐め回しながら「大きいよ、凄く固いね!」と彼。外に聞こえてしまうと思いましたが、余計に興奮を誘いました。
あまりの気持ち良さに腰が勝手にグラインドしてしまう僕。それに合わせるかのような彼も○○○を深く加え込みます、彼も自らの○○○を激しくしごいてました。
そして快感は絶頂へ…「いくっ」びゅっびっゅ・・・と彼の口の中へ放出。ほとんど同時に彼も大量に放出したようです。これだけ気持ち良かったので、お返しをしたかったのですが(笑)