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2005/03/28 01:35:00
(IHS0XV4C)
俺は高2なんだけど、クラスで気になる奴がいたんです。そのRは名前順が隣同士で席も前後なんだけど、いつも後ろから見ると寝てて、小テストの時とかは後ろむいて来て「悪ィ~昴答え見して」って何かって言うと俺が面倒見る感じで、「さんきゅっ」て言った時の笑顔がかっこよくて、いつも気になってた。オナニーの時とかもRに抱かれてる所を想像しながらして、時々アナルもいじったりしてた。この間たまたま部活の帰り、教室に誰も残ってなかったんで、いけないとは思いつつもロッカーの中のそいつの体育着に顔をうずめちゃいました。ちょうどその時Rが来て…「お前何やってんの?…それ俺の体育着じゃん」「え、いや‥その」「お前…俺の事そういう目で見てたん?」「‥‥」俺が黙ると、Rは急に俺にキスをしてきた。突然の事に驚く俺に「こういう事したかったん?昴には世話になってるし…抱かれてみたいか?」とR。俺は何度もうなずいた。Rは俺のジャージを下ろすと、俺のアレを舐め始めた。俺は女とは何度かSEXした事あったけど、こんなに気持ちイィフェラは初めてだった。舐めたりしごかれたりしてるうちに俺はすぐにイってしまった。「早いな。」と言ってRは笑うと、俺から出たのを指にからませてアナルに一本ちゅるっと入れて来た。アナルいじったりはしてたけど、人に触られると変な感じだった。Rは指をもう1本増やして中をかきまぜるみたいにくちゅくちゅと動かした。入り口の近くでRが指を折り曲げたら自分でもびっくりしたんだけど「あっ…!」って言ってカラダがはねた。「昴女みたいだな~。なあ入れてみてもいい?」「え~…痛くね?」「わかんないけど。なぁいぃだろ?俺の事好きなんしょ?」「…いいよ」Rは俺のアナルにRのをあてがうと、一気に腰を沈めた。なかなか入らなかったけど、息抜いたら奥まで入って来た。Rが腰をゆらゆらしてると段々気持ちよくなってきて、「はっはっ」「あっ…やぁんダメッ」とか最後には女みたいにあえいでた。RもRでかなり気持ち良さそうで、すごい勢いで俺のアナルを突いてた。パンパンって音が教室ん中に響いてた。Rのが俺の奥の方の気持ちイィ所を突き上げた瞬間に「あ~っ…あ~んRイく~!」俺はRのを締め付けながらイってしまった。Rも俺の中にイッパイ出した。その後、Rはクラス中にその事をバラして最近放課後は毎日のようにクラスメイトに行為を強要されてます。俺はどうしたら…長々失礼しました。