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2005/03/08 01:32:56
(ua6cM9Vi)
昨日家の洗濯機が壊れたので、深夜にコインランドリーに行った。
週刊誌を読んでいると、バカに派手な化粧の女が入ってきた。
彼女が洗濯物を入れると、俺の方をジロジロ見ている。
俺は相手にしないで、ヌードのグラビアのページを見ていた。
すると彼女が俺の近くに来て、覗き込みながら
「ねえ私ニューハーフなんだけど、ここで気持ちいいことしない」
「俺、俺金持ってねえよ」「いいのよお金なんて、しよう」
時計を見ると2時半、こんな時間に誰も来ないだろう。
「ああ、いいよ」「うれしい、あなた私の好みのタイプよ、立って」
俺が立つと彼女は直ぐにズボンの前を触り始める。
「まあ大きいのね、うれしくなっちゃう、チャック下ろしちゃうわね」
彼女は器用にチャックを下ろし、トランクスのボタンをはずして、直接
俺のペニスを触ってきた。
「上手じゃん、もっとしてよ」「いいわよ、じゃあ出しちゃおうね」
ズボンのチャックのところからペニスを出され、彼女はしごき始めた。
「すごいわあ、ドクドクいってる、美奈子興奮してきちゃう」
彼女はしごきながら、俺の手を自分の股間に持っていった。
パンティからはみ出していないが、大きくなっている。
「ねえ私のペニクリちゃん、グチョグチョして」
自分でオナニーする時のように、パンティの上からしてやると
「ああ、美奈子気持ちいい、でもこんなに大きくなって恥ずかしい」
もうパンティからはみ出している。
「よーし、じゃあもっと恥ずかしいことしてやるよ」
俺は彼女のスカートを捲くり、ペニクリをパンティの脇から取り出して、
しごき始める
「ああ恥ずかしい、でも気持ちいいの、もっとして」
俺と彼女は立ったまま、向き合いながら、シコシコしあっている。
お互いしごかれている姿を見ながら、手を動かして卑猥だ。
「ああ、気持ちいいわあ、すごいことしてあげね、手を放して」
手を放すと、彼女はペニクリを俺のペニスに合わせて、2本まとめて
しごき始めた。
やわらかい感触がペニスに伝わり、何ともいえない感触だ。
「美奈子、おまえ本当に上手だな、もう出そうだ」
彼女はすぐ膝間づき、俺のペニスをしゃぶり始めた。
「いいぞ美奈子、もっとしゃぶれ、おら」「おらおら、もうすぐ出るぞ」
「出して、美奈子のお口に出して、全部飲んであげる」
「おら、いくぞ」彼女の口に思いっきり出してやった。
彼女はゴクリと全部俺の精液を飲んだ。凄く卑猥だ。
俺はそれを見ていて、凄く興奮した。
「美奈子、おまえも出ささしてやる」
彼女はテーブルに座らせ、スカートを捲くり、ペニクリを思いっきり
しごきまくってやった。
「ああ、すごい、美奈子いっちゃう、美奈子ミルク出ちゃう」
「おらおら、出せよ、気持ちいいんだろ」
「ああ、美奈子ミルク出ちゃう、ああ出る」
彼女は大量のミルクをコインランドリーの床に放出した。
それでも俺の興奮はおさまらず、
「美奈子、こっちに来い、もっとグチャグチャにしてやる」
「いやあ、今出したばかりなのにい」口では嫌がっていた。
しかし俺が椅子に座り、その上に彼女をまたがらせた。
「おーら美奈子、もっと出したいんだろ」
またスカート捲くりペニクリをしごき始める。
「おらおら脱げよ、もっと気持ちよくしてやるぜ」
彼女の胸を揉みながら、ブラジャーまではずしてやる。
「ああ恥ずかしい」「おらおら、気持ちいいんだろ、こんなに大きくして」
「ああ、またミルク出ちゃう、美奈子出ちゃう」
背面騎乗位で、おっぱいを揉み、吸いながら、ペニクリをしごいて
やり、また発射させてやった。
「ああ、もうグチャグチャよ、たまらないわ」
「ああ俺もだ、でもまだやり足りねえな」
「じゃあ、これから私の家に来て」
洗濯を終わらせ、その後、彼女の家にゆき、しっかりアナルまんこに
2回発射させてもらった。最高。