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2005/03/09 01:06:55
(y79q9Nmq)
腰をグラインドさせながら、喘ぎ声が大きくなっていきます。
それに合わせて、目の前の若者も高まってるようでした。
「ダメですっ!やめて下さいっ。いっちゃいます。」と、
先生にSOSを出しました。
「彼より先にいっちゃダメだよ。」と、先生。
そう言いながらも、私を責める手を休めませんでした。
「んぁっダメっ・・・あっあぁ~・・・お願いです、やめて下さ
い・・・。」
私は、身体をくねらせながら先生に哀願しました。
でも、先生はは無視・・・。
「アアッアッアッアッアッ。」
「ダメですっ!いっちゃう・・・あぁいっちゃう・・・あぁぁい
く・・・。」
「イクッッアァ~~~アァァァ~~~。」
私は、身体を海老反らせて達してしまい、
そのままベッドへうつ伏せに倒れ込みました。
「だめじゃない。いっちゃったの?」と先生。
私は、乱れた息をしながら、何とか小さくうなずきました。
「彼の方はまだ出してないんだよ。」
「このまま、彼が自分で出すのは可哀そうでしょう?」
先生は、私が承諾したものとして、
うつ伏せの私の尻を持ち上げ、
精子まみれのショーツを少し脱がし
四つん這いで尻を突き出し、
手だけは後ろ手に縛られている姿勢をとらせたのです。