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2005/03/04 16:10:26
(N3xfNZxq)
こないだも投稿した翼です。潤が、書けってうるさいんで(笑)昨日の事書こうと思います。俺は今期末の真っ最中で、いつもなら潤に勉強教わる所を潤も勉強しなきゃいけなぃんだし邪魔しちゃ悪いなぁと思って、家で一人で勉強して疲れたんで寝てた。そしたら、誰かが俺の頭を撫でてて…心地良かったんでそのまま寝てたら「かわいい寝顔しちゃって…最近会いに来てくれなくて寂しいじゃんか」って潤の声。と同時に首筋に軽くキスされた。俺らは『試験中は体力的にもたないからヤるのやめよう!(笑)』って約束してて、なのになんでだよ~って思って「潤!お前約束は?」って言ったら「なんだ起きちゃったの翼…寝惚けてていいよ。夢だと思ってくれればいい」とか言って…俺のジャージを脱がし始めた。正直な所俺も本当に寝惚けてて、ぽや~ってした状態のまま潤に身を預けた。
「ひゃっ…!」ヤる事事態久しぶりな俺は、少し乳首を舐められただけで体がはねた。円を描いたり甘噛みされたりして、もう俺のは大きくなりはじめてた。「ふふ…早いね翼。気持ちィィの?」「ゃ…っ、うっさいバカ!!んっ…」潤は俺のジャージを下ろした時、俺ははずかしながらも久しぶりに舐めてもらえるという期待でぞくぞくしてた。なのに、潤は太股の内側とかヘソの周りをイヤラシく舐めるだけで肝心の部分を舐めてくれない。「ちょっ…やだ潤、じらすなぁ…っ!!」「アハ★(笑)ね、翼…イかせてほしいならお願いしなくちゃ。どう言ったらいいかわかるだろ?」潤はニヤニヤしながらそう言うと、また乳首をくりくりし始めた。「ひぁっ!んっ…、誰がそんな事…するかぁ…っ!」「俺は別にこのままでもイイんだよ?」そして乳首を強くつままれて、しょうがなく「ぁぁっ!…潤ッ、‥‥お願い、俺の…舐めて…」俺は半分泣きながらそう言って、自分から足を開いた。「…イイ子だね、翼。よく出来ました★」ちくしょぉこのサドッ!って思ってると、ようやく待ちわびた快感が俺の体を駆けぬけた。潤はわざとイヤラシい音を出して俺のを舐め始めた。「ぁはっ…ぁぁ!ゃっ…っ…」ねっとりとした潤の舌に舐められて、じゅぽじゅぽって吸われたりして…時々歯があたって、俺は今にもイきそうになった。「くぅっ…ゃぁぁんっ!!ぁはっ…き、もちっ…ィ…潤っ!」「かわいい、翼…イイよ出して。たまってるだろ?全部飲んでやるよ」そう言うと潤はキツク俺のを吸い上げた。「!!ゃぁっ、ダメ…っ、イっちゃ…、ひぁぁ~っ…!」
「…はぁっ…はっ…」潤は俺が出したのを全部飲みこんだ。俺はと言えば久しぶりの射精に息があがって、どっと疲れた感じだった。するとケツの穴に指が伸びてきて、俺は自然によつんばいになった。「…だめ、汚い…」「…ちょっと風呂行こうか、翼?」俺はなんとなく何するかわかったけど、とりあえず抵抗せず潤に手をひかれ風呂に行った。「…何?潤…」「浴槽に手ェついてケツ上げて。」俺は言われるがままにケツを潤の方に向けると、また指が入って来た。「ひっ、ん~…!ぁ」「お前も随分ココで感じるようになったな…」「…誰の…せぃだょッ…??」2本、3本と指が増えて、一番イイ所で小刻に動いたりして、俺は浴室で声響くってのにあえいだ。その時、固いモノが俺の穴の中に入ってきた。(やだ…何だよ、これ?潤のじゃない…)と思ったとほぼ同時に、腹の中に水が入ってくる圧迫感。「ツバサ。ほんのちょびっと我慢な…」「ゃぁぁ~っ!?やっ、潤っ…苦し…!」俺にとって、シャワー浣腸なんて初めてで苦しくてたまらなかった。ちょっと たつと腹がめちゃくちゃ痛くなって我慢できなくなって「だめ、だめぇ潤っ!出るっ出るっ…!出ちゃ…ッ…!!!!」すごい音がして、俺の中から水と俺のが出た。何度かそれを繰り返すと潤は放心状態の俺を抱えて部屋に戻った。「ツバサ、だいじょぶ?」「だいじょぶじゃ…ないっ…潤のバカ」俺は必死で息を整えるとベッドに横になった。
「…翼、なんの為に今したかわかってるよな…?」そう言うと潤は俺の上に覆いかぶさった。「やだぁ…もぉ疲れたよ、まじ勘弁…」「そう言ってる割りにはここはまだ元気じゃないか?」潤は浴室で穴をいじられて半勃ちになっていた俺のをにぎると、上下にゆっくりこする。「んふっ…も…ヤ…ぁっ、潤~っ…」必死で目で訴えてもわかってくれない。「なぁ…俺もたまってんだよ。気持ちヨクしてやるから…」潤はそう言って俺に深くキスした。「…一回だけだぞっ?!」しょうがなく俺はまたよつんばいになった。「…大好きだよツバサ。いくよ」すぷぷっ…俺の中を熱いモノが突き進む。「んぁぁっ!!ゃぁっ、んっんっ」潤の大きいのが、奥に当たって俺の一番イイ部分を突き上げる。パンパンという打ち付ける音、その度にじゅぷっとイヤラシイ音が響く。「ぁっ!そこっ、ダメぇ…ゃぁ…すごっ…イイの…!」ぐりっ、ぐりっと俺のイイ場所を的確に潤は突き上げる。「ぁはぁっ、んっく…あっぁ…潤…!!もっとぉ…!!!」
俺はもう手に力が入んなくて、ケツだけ上げて必死でシーツを強くつかんでた。潤は激しく突きながら俺の乳首を転がしていた。引いては突き上げ、ぐっと俺の奥に打ち付ける。「ぁはぁっ、だめっ、ダメ潤…イィっ…もっとっ…ぁぁん!」「中で…出すよ翼…愛してる…!」その瞬間熱いものが俺の中に流れこんだ。「やっ、熱ぃ…!ぁっ、ぁぁぁっ…!ひやぁぁぁ~ッッ!!」
その後も朝まで犯されて、今日のテストが散々だった事は言うまでもありません(笑)
またなんかあったら書きます。長々すいませんでした(>_<)