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2005/03/06 22:16:02
(7JB1xPLT)
セフレのワタル。
歩道橋の上で待ち合わせて彼の仕事場へ行った
エロ漫画家(男向け漫画)の彼は俺にポーズを取れと言う
どうせここからエッチな方向に流れ込むことは分かっていたんだけど、何も分
からないようなふりをして
「こんな感じ?」
「だからこうだって」
「いやいや、痛いから~。怒」
こんな風に遊びながらポーズをとっていた。
したらやっぱりエロの方向に流れるのな。笑
漫画を描くあの細いペン(Gペン)で着ていた薄いシャツの上から乳首を突付
かれた
痛いのがすっげぇ快感で俺の乳首はすぐに勃起した
勃起させたらワタルはどんどんそのペンで突いてきて俺は「あんv」って声が
漏れる。もう片方の乳首はシャツの上からペロペロ嘗められて噛まれて…
薄いシャツだったから唾液で乳首が透けて見えるようになった
「いやらしい・・・」
ワタルはニヤニヤして舌なめずりをする
乳首が敏感な俺はウズウズしてチンコまで半勃ちしていた
「この乳首どうしようかなぁ~」相変わらずニヤニヤするワタルに
「もっと乳首苛めて」っておねだりする俺
「このM男が」って意地悪な口調でワタルが返す。それと同時に履いていた俺
のGパンをパンツごと膝まで下げた。
ブルンと俺の濡れ濡れになったチンコが現れて・・・
四つん這いにさせられたら「M男にはおしおきだよ」ってパンパンと強くお尻
を叩かれそれで感じちゃって完勃ち♪
完勃ちをみたワタルは「タクヤにしたら『おしおき』じゃなくて『ご褒美』だ
ね」って笑ってた
その間も俺は変態な行為に感じちゃって「あんあん」喘いでた
俺のアナルに、服を着たままのワタルの硬く勃起したチンコが強く擦りつけら
れる。早く挿入して欲しくて俺は自分でアナルに指を伸ばした
しかしその手は阻止され「もう欲しくなったの?」と耳元で囁かれた。次の瞬
間にはジッパーを下ろす音がして、俺のアナルの入り口にはワタルの先っぽが
宛がわれた
興奮してテンションがかなり上がっていた俺は自分からグプグプと相手を飲み
込んでいった
「…うあッ…はッァ………んッ」
腰を高く突き上げバックのポーズで根元まで相手を飲み込めば俺は激しく腰を
振り始めてしまった
「自分から腰をくねらすなんて……卑猥な姿にぞくぞくするな」
やっぱりワタルはニヤニヤしながら前後にピストン運動を繰り返す。何度も俺
の尻をパンパンと叩きながら
しかし5回ほど後ろから突かれたところでテンションの上がっていた俺は射精
してしまった。その後、ワタルが果てる時には中田氏をされ・・・
俺は3回も変態な格好でイってしまったし、今日のワタルは全て中田氏だっ
た。