奴隷としての調教は すぐに始まりました 「まずは 俺のをシャブってもらおうか!」私は 吉田さんの座るイスの前に膝まずき ズボンのジッパーを下げ ブリーフの中から アソコを取りだし くわえました 「うっ・・・・」 くわえたアソコは口の中で 大きくなっていき 「美味しいか? そうだ! 今日から お前の名前は 尚じゃなく 愛梨だ! わかったな ほら!しっかり 音立ててシャブるんだよ!」しばらくして 愛梨の口の中に出されました 私が吐き出そうそうとすると 口を押さえられ 「俺のミルクをたっぷり 味わいながら飲むんだよ!」 無理矢理に