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2005/03/03 03:06:50
(h1RUG9a8)
俺と親父は仲がよく今でもたまに、一緒に寝たりするぐらいの仲なんだけど、そんな親父との話しをします!
親父は塗装屋で働いていて、ゴツイっちゃあ確に…なんだけど、俺が何より好きなのは顔が哀川翔そっくりで、声も似てる。[系統が一緒だからかな?]
そんな親父にベタ惚れの俺は「今日も一緒に風呂入ろう」って言うと「はいはぁい」と調子よく返事が帰ってくる!
風呂に入り、背中を流しあって、色々話してた。その時に「女と何人やった?」とか「好きな子は?」とか、しまいには「紹介しろ」だの、言ってくる。
でも、俺は親父一筋だから、全てを適当に流し、話しを切り替えた。その話しが「男には興味ないの?」と聞いた。
その問いに、親父は笑いながら何の躊躇いもなく俺に「知っとるぞお前、男好きなんやろ!?」って言われて…
頭が真っ白になって戸惑ってたら、続けて「寝とる時、俺のチンコ触っとったろ?」って…
恥ずかしくなって下向いてたら、親父が「なぁ辰也、一つ約束してほしい。最後は女を好きになってくれ。」って頭下げられて、そんな親父見たくなくて「うん、分かった」と一言応えたら、親父は微笑んで無言で俺にキスしてきた。
突然の事で驚いてると、親父が立ち上がってチンコを俺の前に差し出し「舐めれるか?」って…首を縦に振り亀頭を口に含んだ。
洗った後だから、味は無くて臭いも無かった!
大好きな親父のチンコを一生懸命舐めた。5分くらい舐め続けていると、親父に頭を捕まれ奥まで舐めた。吐きそうになり亀頭まで戻すと我慢汁が出ていて、嬉しくなり笑った!
すると親父は俺からチンコを離し、キスをしながら俺の乳首を触ってきた!俺は感じてしまい、親父から離れようとしたけど、ぎゅって抱かれて「好きや」って言われながら、親父の手は俺の尻に進んでいった!
尻を撫でられ、揉まれたり穴の周りをこすられたりして、「はぁっ…んぁ…」とか声を出すと親父は「シャワカンするぞ」って言い出しシャワーのヘッドを取り俺の尻にあてがい、一気にぬるま湯を尻の中に入れられた!
腹が膨れる感覚と痛い感覚で立つことがつらくなってきて、5秒も持たず出してしまった。
そしたら親父は「もう一回な!」って言って、また…。
今度は1分くらい我慢して言われた通り、トイレに行きヒワイな音と共に全てが出た気がした。
風呂に戻り尻の周りを洗われて、親父は「ベッドに行くぞ」って言われて。体を拭き、ベッドに向かった…