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2005/03/02 23:07:01
(W2Eu.j7A)
浩とは高校で知り合ったが家が偶然近所でお互い行き来していた仲だった。
「順…頭のいいお前ならわかるよな?」
俺は抵抗をやめた…。
「ん…ゃ…ん…っ…」
俺は学ランとワイシャツの前をはだけられ胸の飾りをいじられた。飾りは初めて他人に触られたからかすぐに反応して起った。そして飾りを指で摘まれ舐められ甘噛みされると足がピクピクした…。俺は浩に顔を見られないように顔を横に向けた。
「ふふ…恥じらう少女みたいだな…」
ズボンと下着も足首まで脱がされた…。そして急に上へずらされデスクの上に尻まで乗せられ、下の服は床に落とされた。
「下も綺麗なんだな…さすがに皮は剥けてるか…」
「!…そんなとこ見んな!!」
じっくり下半身を観察されていたのだ。
すると足をおもいっきり広げられ折り畳まれるようにされた。
「?!…なんだよ!!」
俺が怒鳴ると浩は「よし!」となにか意気込むとなんとアナルを舐め始めたのだ…。
「おい!!やめろよ!汚いだろ!!!」俺は恥ずかしいところを舐められていることに涙が出てきた。だが、初めは堅く閉じていたソコはだんだん解れてきたのだ。
「ん…ぁん…ん…ふ…」
変な声が出てきたとき…浩が自分の指を舐めソコに入れてきた…!
「っ…!ぃ…ぁ…!」
言葉にならない声がでた…。痛みはなかったが苦しかった…。そしてハイスピードで指を次々と入れられた。
「いぁ…!ぁ…!くっ…はぁ…!」
「順…解れてきたよ…俺もう我慢できないから入れるからな…」
膝が胸につくくらいまで折り曲げられてなにか堅いモノがソコに押しつけられズンズンと入ってきた…。
「?!…くぁぁっ!!!」
浩のペニスが入ってきたのだ…。指より太く長いソレはどんどん入ってくる。
「っ…やっぱりキツいなぁ…。動くぞ…気持ちよくしてやるよ…」
浩はそう言い、腰を動かしてきた。ジュッジュッ…と音が鳴り…ズシンズシンと腰に響いた。
「あぅ…!っ…ぅっ…!くっ…!」
アソコが擦れて…浩のモノが熱くてヒリヒリする。だんだんアソコが浩のモノを受け入れてるように慣れてきた…。女性のようにアソコが濡れているのか…グチュグチュと音がする。
「あっ…はぁ…!やぁぁ…!あん…!ひろしぃ…もっとぉ…!はぁん…!」
もう浩のモノに支配された。
続きます。