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2005/03/01 20:35:00
(k1aYBMa1)
そして、高橋さんが取り出したのは、僕が通っている大学のチアリーディ
ング部のユニホームです。
「ぬすんだんちゃうで。きちんとあるルートでこうたんや」
私は、素肌にそのユニホームを着ることとなりました。
私の友達にも、チアリーディング部の子はいますので、その子達がこれを
着て必死に練習しているのに、自分は変態行為で汚そうとしていることを
考えると申し訳ない気持ちでいっぱいです。
それからすぐに浣腸をされ、周りに遮蔽物のない丸見えのトイレでお尻の
ものを吐き出させられました。
「お、○○大チアリーディング部の脱糞ビデオとして売れるんちゃうかw」
などと、笑いながらも、しっかりと撮影されています。
その後も、牛乳や、はてには高橋様のおしっこまでもを浣腸され吐き出す
こととなりました。
自分の体内におしっこが充満しているわけであり、自分の存在が便所以下
だということを改めて認識するには十分なことでした。
それから、まずは高橋様のおちんぽをおしゃぶりしました。
もう、頭がぼおっとしてしまい、夢中になって舐めしゃぶるといった状態
でした。
すると、彼がいつの間にか背後に回り、私のケツマンコに挿入してくださ
いました。
そして、急にお尻に熱いものが降ってきました。
「む、ぐふ」私がうめき声を上げると、「お、しまったな。ちょっと緩み
すぎじゃないのか?」などと彼が声をかけます。
そうです。振って来た物はロウです。
私は初めての経験でしたし、初めはつらいだけでしたが、だんだん痒い様
な不思議な感覚になってきました。
そうしてる間に、彼も高橋さんもたっぷり種を注いでくださいました。
すると、急に「ケツ閉めろ」といわれ、彼の種をお尻に入れたままお尻を
固く結びました。
すると彼は、私のお尻にバイブを入れ、それを皮ベルトのようなもので固
定しました。
「中で、たっぷりとかき回してもらえよw。」彼はそういいました、私は
その刺激に立っているのがやっとでした。
ただ、「ああ、直腸にしっかりと塗りこまれ、彼の所有物としてのマーキ
ングがされてしまうのだなあ」と思うだけです。
その状態で、今度は、産婦人科にあるような足を開脚した状態で固定でき
る道具に連れて行かれました。
そこでは、胸の肉をこってりと縛られ乳首がつんと突き出た状態にさせら
れた後に、そこにロウソクをたらされました。
その刺激と、お尻の刺激がまさにリンクして「ああ!。ああ!。」
とひたすら叫んでいました。
その状態で、彼のものをしゃぶらされ、顔にたっぷりとかけてもらいま
した。
両手を自由にしてもらったので、私は、ひたすら顔にそれを塗りたくって
いました。
「おおいいねえ。裕子ちゃんやっと積極的になってきたんちゃうか?」
そういって笑われました。
その後は全身に縄を打たれ、いろいろな体位で二人に抱かれました。
乳首には洗濯バサミをつけ、時には鞭を打ち、痛みを与えながらの行為
です。
「ああ、裕子は変態です。痛いけど気持ちいい!。いっちゃう、いっち
ゃうう!」
全身が精液まみれになりながら、ようやく終了です。
最後は、競泳用の水着を体に張り付かせた状態でした。
「今度は、夜の大学で青姦しよか?」
高橋様の提案に、必死で許しを請うのでした。
終わり