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調教

投稿者:裕子
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2005/03/01 19:55:44 (k1aYBMa1)
あの日以降、私生活でも女性としての意識を植え付けるため、彼からいろ
いろと指示を受けるようになりました。
まず、学校に行くときも、下は必ず女物の下着を着用することを義務付け
られました(もっとも、私生活が崩壊することはお互いに望んでいない
ため、学校では上は免除していただきました)。
そして、毎朝その姿を写メで送るよういわれました。
もちろん、撮影後に履き替えればすむことですが、強制されていることを
言い訳にして、自分から下着女装を望んでいたのかもしれません。
そのため、私は、ネット通販を利用して、何枚かの下着を購入しました。
直接店に行き、恥ずかしい思いをして買う事よりも、ネットで当然のよう
に購入することのほうが、なんだか自分が女として生活しているという感
覚がいっそう強く感じられました。

また、同時に体重を増やすことも要求されました。
私は、168センチで体重が58キロと痩せ型なのですが、最低10キロ
増やすことを求められました。
そのため、食事等を工夫し、何とか7キロは増やすことができました。
そして、おなかや顔に肉がつかないように筋トレ等も組み合わせたため、
主にお尻や胸、太ももなどがぽっちゃりとした感じになりました。
お尻が大きくなることで、お尻の肉がパンツに支えられているという感触
がはっきりとわかるようになり、常に自分の下着を意識して生活すること
となりました(もっとも、Tバックの場合は、直接ズボンですが)。

そうしてる間に、彼から直接調教を受けることもなく1月以上が経過して
いました。
その間、オナニーのときは乳首とアナルをメインにして行うよう言われて
いたので両者の感度はかなり上がっていたものの、やはりペニスをしごく
行為なしにイクことはできませんでした。
そして、ある日彼からメールでなく直接電話がかかってきたのです。
「今日久しぶりに、お前の体チェックするから。」
そういって、ホテルの一室に来るように言われました。

部屋に入ると、久しぶりに見る彼の顔がありました。
「よう。結構太ったな。とりあえず、それ着ろ」
そう言われて渡されたのが、白のデニムのショートパンツ・ピンクのフリ
ルつきキャミ、なにやらチャラチャラとしたネックレスにブレスレット、
豹柄の帽子に、ビトンのかばん、ショートブーツ(?)でした。
私は、「ああ、ギャルの格好で辱めを受けるんだ・・・」とわかりました。
私は、正直ギャルを普段から軽蔑していたので、自分が「女装してまでギ
ャルの格好をしたがる人間」に貶められることに屈辱的なものを感じまし
た。
とにかく着替えると、ショートパンツは、腰まわりはぴったりなもののた
けが余りに短く、お尻の下側の肉がすっかりはみ出てしまい、またキャミ
からはブラが丸見えでした。
その姿で彼の前に立つと、「あ、これ忘れていた」、そういって、整理用
ナプキン、しかも夜用と思われるずいぶんと大きなものを渡されました。
信じられない思いがしましたが、それを着用すると、やはりナプキンが下
にはみ出てしまいます。
しかも、「ちょっと風呂場来い」と言い風呂場につれてこられると、後ろ
を向いてしゃがまされました。
そして、彼は、私のズボンの腰部分を引っ張り隙間を空けると、そこにお
しっこをしたのです。
「あ、あ、」私が混乱していると、彼は終わったらしく、立ち上がるよう
言われました。
立ち上がると、当然、おしっこはむき出しの太ももを伝い下に流れブーツ
に入りました。
そして、ナプキンはたっぷりと尿を吸い、その状態で、ショートパンツの
圧力で私のお尻へとぎっちりと押し付けられていました。
「さ、行こうか。車のシート汚したらぶん殴るから。」そういって、バス
タオルと、ビニールシートを渡されました。

そうしてつれてこられたのが、某ドラックストアでした。
時間的には、前回と同じように、ギャルや女子高生がたむろする時間帯
です。
正直、女装でお店に入るのは、あれ行こうある程度なれたという思いがあ
りましたが、今回はさすがに厳しすぎです。
明らかにギャル系のファッションをしつつ、白のショートパンツはまっ黄
色で、おまけにはみ出たナプキンから尿がしたたっています。
時間がたち、匂いも結構出てきました。
女装の場合は、社会の理解が得られなくもありませんが、これは明らかに
変体行為であり、店の中にいる人間は躊躇なく笑いものにするでしょう。
そんな状態で、お店の中に入りました。
騒がしかった店内が、急に静まり、BGMの音だけが聞こえます。
視線はもちろん私に釘付けです。
そんな中、指定通り、「ナプキン・コンドーム・浣腸・スッポンドリンク」
をかいました。そして、これまた指示通り、「袋はいりません」、そう告
げました。
かくして、私は両手いっぱいに、一見してそれとわかるナプキンを筆頭に
、本来なら紙袋に入れてもいいような物たちを、披露して歩くことになっ
たのです。
恥ずかしい思いとともに、歩くたびにブーツやナプキンから伝わるぐちゃ
ぐちゃとした感触。
もう、泣き出してその場にしゃがみこみたい気分でした。
しかし、下手をして警察を呼ばれでもしたら、私の生活は一気に崩壊して
しまうわけですし、意を決して足早に立ち去りました。
私が店を出た瞬間、店内では歓声が上がりました。
「なんて恥ずかしいやつなんだ」を通り越して、「すげー物を見てしま
った」という、珍獣扱いが、その反応となったのでしょう。
そうして、やっとの思いで彼の元へと逃げ帰りました。

その後、車内で、下は脱いでよいといわれ、尿まみれのズボン等は近くの
公園で投げ捨てることとなりました(きちんとビニールに包み適切に処理
しました)。
そして、ジャージをはかされ、その後の車中移動となったのです。
それから、また前回と同じ高橋さんと合流し、今度はSMホテルのような場
所に連れてこられました。
中に入ると、「拷問を受けて殺されるんじゃないか・・・」と不安になり
ましたが、高橋さんはずいぶんとはしゃぎ気味でした。
「今日は、裕子ちゃんのためにええもんもってきたんや」そういって笑い
ます。
そして、彼は私に服をすべて脱ぐように言いました。
私が真っ裸になると、彼と高橋さんが私の体を調べ始めました。
「胸もだいぶ肉がだぶついてきて、縛り上げれば結構な量になるな」
「ケツの肉もプルプルやなw。こりゃ、しばきがいがあるで。」
などなど、恐ろしいことをいっています。

いったん切ります。

 
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