1
2005/03/01 15:19:26
(0pNM5Jj9)
19歳のホモです。友達と飲みに行った時の事。向かいの席にB-BOYの2人組が座っていた。片方は背が高く、ガッチリしていてダボダボの服がよく似合っていた。僕にはかなりのタイプなのでついつい目が…てかガン見してた。抱かれてぇとか思っていたらビンビンに(笑)酒のせいかションベンに行きたくなりトイレへ。用を足し手を洗っているとタイプの彼が入ってきた。二人きりだし(笑)もう少しいようかなと思い、鏡の前で髪なんかいじったりしていた。用を済ませた彼が手を洗いに隣りへ来た。そして鏡越しに僕を見ながら「お前さぁ、さっきから俺のことガン見してない?何か用事?」と言ってきた!気付かれてるとは思っていなかったので僕はかなり焦り「えぇっ…!?あっと…いやその…。ち、違います。」と挙動不審に。「焦りすぎたから。図星だろ?」「…ちっ、違っ!そんな…。」彼は僕の反応を見てニヤニヤしている。「アハハ!マジ面白ぇ~。てかさぁ俺わかるんだよね~。」「…えっ?何を?」「とぼけんなよ。お前ホモだろ?」「!!」まさかこんな展開になるとは思っていなかったので、僕の頭の中は真っ白に。何も言い返せず俯いていると「やっぱそうなんだ!俺こういうことよくあんだよね~。俺の事見て何考えてたかもわかるよ。…エロいこと考えたんでしょ?」図星だったので否定もできず僕の顔は真っ赤に。「赤くなっちゃってカワイイね。こういうことしてほしいんでしょ?」そう言うと彼は僕を壁に押付けムリヤリキスをしてきた!