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2005/03/01 15:16:31
(5JSC.TiT)
見透されてるのが怖くて抵抗しても華奢な僕には敵いもしない。舌が入ってきて長々とディープキス。唇が離れると耳を舐めてきた。僕は感じてしまい「あっ!やぁっ!」と声を出してしまった。彼が「いつもエロい視線送って男誘ってんの?」と耳元で息を吹き掛けながら囁いた。そのまま首筋に舌を這わせてまたキス。今度は服の上から乳首をいじってきて、僕の体はビクビクと反応した。その手がだんだん下へのび股間に。服の上から激しくさすってきた。「あぁっ!嫌っ!ダメェッ!!」「何がダメなんだよ。俺の事見てチンコ勃たせてたクセに!もぉビンビンじゃん。」「違っ!そんなんじゃ…。」彼は僕の言葉を無視してチャックを下ろし、下着から僕のチンコを取出し扱いてきた。「ぁあんっ!やぁっ!」「エッチな声だすね。我慢汁でもぉグチョグチョじゃん。」「やぁんっ!あぁっ!」激しく扱かれ、僕は感じまくっていた。「あぁっ…ダメェッ!人来ちゃうよぉ。」もぉ僕はイク寸前に。「ハァハァ。あぁっ!もぉイッちゃう!」あとひと扱きというとこで彼は寸止め。「あっ…ど、どうして?」「まだイクなよ。続きはホテルでやってやるよ。…ホテル行こう?」