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2005/03/01 01:13:57
(FrklbCHo)
続き。。
だいぶピクピクするのは我慢ができるようになったのですが、我慢をしても「…んっふ…っあっ…くっ」と声が漏れてしまい恥ずかしく真っ赤になっていました。しだいに、あそこの先が濡れてきました。漏らしたと思い、お湯を体にかけるふりをしてあそこにかけて流していました。けれど父が先の方を親指でこすり始め、あまりの刺激に「んあぁっ!あっあぁっ」声が出てしまい、「ごめんなさい。あっだめ。はなして。漏らしたみたいで…と…トイレに…」「出したことないんだろ?初めての射精だな。」と言って一段とはやくしごかれました。もうシャワーをにぎるので精一杯になり「んくっ…はぁはぁ…あぁっやっあぁぁぁっ!」と初めての射精をしました。はじめに少しでて、あとで濁ったものが出てきたのを覚えています。本当に父がしごくたびにイったあとは初めて触られたときよりも大きく、我慢ができないくらい痙攣をしていました。僕はなぜか本当に疲れてしまい、ぐったりして父の体によたれかかっていした。父に起こされ、少しよろつきながらお風呂を上がりました。腰がぬけるのはこれに近いんじゃないだろうかとおもいました。しばらくボーっとしていると、父が、さっきのところ傷になってないか見てやるから脱いでみろ。と言いいました。脱ぐとあそこをいじってきました。怖かったからだけじゃなく、僕も触ってほしかったのかもしれません。あそこをさわりながら、上の服もめくり、乳首を吸ってきました。くすぐったかったのですが、音をたてて吸ったり、円をかくように舐めたかと思ったら歯でコリコリと刺激され、乳首でほんとうに感じるんだと知りました。「あっはぁぁんっふっあっ」とドクドクと血液があそこに流れていき、二回目の射精をむかえました。「はぁはぁはぁあぅんっっあぁぁぁっ!」息を荒くしていると、ちちは僕の精液をとりアナルに塗り始めました。なにが起きるのかわからなく、そのまま射精感をあじわっていると、いきなりアナルに指が入ってきました。「ひっ何?やっくぅっっ」ゆっくりだしいれしながらでも確実に侵入してきました。「どこの指が入ってるかわかるか?これ。この指。」と奥でイクとゆっくり掻き回してしました「あっあぁぁっ!はぁはぁ…んく…わかん…ない…」と必死に答えると「人差し指。これが入ってるんだ。まだまだだぞ。」と言ってもう一本。もう一本と増やしていき、信じられませんが時間がたつにつれて、そこで感じまくっていました。続く