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2005/03/01 01:09:04
(fNHmSX1M)
僕が中学にはいったころです。家では、父が怖くあまり話をしない僕は逆らう事ができませんでした。再婚してきた父は若く力も強かったので怖かったのです。ある時、母がお風呂に入っている時でした。父が「おまえももう夢精はあるのか?」小学生の時に少し生理現象の話は聞いていたので、「まだ。」と答えると、「立派に夢精の意味が分かるのか。」と言われ、恥ずかしくなり熱くなるのがわかり、うつむきました。「恥ずかしがらなくてもいいだろ。まだむけてないのか?見せてみろよ。」と言われ、恥ずかしく何もいわずうつむいていると、「早くしないとお母さんが上がってくるぞ。」と言われ、こわくなって立って父のそばに行きずぼんと下着を少しおろしました。「むけてるよ。自分でいじってんのか?」と聞かれ、「したことない。」と答えました。「うそだろ?別にお母さんに言わないから正直に言えよ。」といい、僕のあそこに触れました。びっくりした僕は慌てて「本当にしてないよ。本当。汚いから離して。」と言っても父はニヤニヤして少しずつしごきはじめました。僕はびっくりするくらい体が痙攣したみたいにピクピクしていました。「んっんっ」と息も荒くなり、立っているのがやっとでした。五分たたないうちに勃起してしまい、はじめての勃起にびっくりして泣いてしまいました。父のその時の表情はわかりませんが、「ずぼんをはいて部屋に行け。お母さんに見られたらはずかしいだろ。」と言われて慌てて部屋に行きました。その時は怖くてあそこが落ち着いたら眠ってしまいました。
そのころから父の様子がかわりました。母がお風呂に入ると毎度のようにあそこをいじってきました。母はお風呂から上がるのが早いので、イクまでこすられたことはなかったのですが、座って後ろから父がこすると自分の足がピクピク動くのが目の前で見えるため、すごくはずかしかったのを覚えています。
ある土曜日学校もなく、母だけが仕事の時に父が「久しぶりに風呂でも入るか。」と言ってきました。やな予感はしましたが、逆らうこともできず、お風呂にはいりました。広くないお風呂なので、うしろから父がまたを開いた状態で僕の頭を洗ってくれていました。僕はあそこが隠れるようにたいそう座りをしてジッとしていました。シャワーで、自分の髪をすすいでいると、父が僕の股をひらかせました。怖かったのでまともに抵抗もせず後ろで父が密着してしごきはじめました。