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2005/02/27 09:13:08
(j8aBR84T)
俺は小学生の時に痴漢に遇いました。その時の話をします。
その日は友達と遊ぶ約束をしていました。俺の家の最寄り駅から待ち合わせした駅まで約20分かかります。その日は珍しく満員で小学生の俺は窒息してしまいそうでした。電車のドアが閉まり発車しました。すると一人のおじさんが俺の肩を叩いて「大丈夫?こっちに少しだけスペースがあるからおいで」と俺の手を引っ張りその場所へ連れていきました。少しのスペースでも小柄な俺にはちょうどよく壁際だったので手を壁につけ自分が降りる駅に着くのを待っていました。二駅過ぎたくらいから俺はオシリに違和感を感じました。満員だし鞄か何かが当たっているんだろうと思っていると、今度は揉むような感じがしました。俺はびっくりして後ろを振り返るとそこにはさっき俺をここに連れてきてくれたおじさんが立っていました。俺と目があったおじさんはニッコリわらって俺のオシリを揉み続けました。「おじさん止めてよ」って言ったら、おじさんはオシリから手をはなしてくれました。ホッとしているとおじさんの手が前にきて服の上から俺の乳首をなでてきました。「やだ…何?」俺は怖くなりました。でもおじさんはずっと乳首をいじってきました。そして、「こういうのは初めてだよね。気持ちいいでしょ?」と言われました。「気持ちくない」と俺は言い返したけど、もう俺の乳首はツンと起っていた。おじさんは乳首から手をはなし今度は俺のズボンのチャックをおろして直にアレを握ってきました。「ヒャ…ぁ…やだっおじさん…」「声聞こえちゃうよ」と言われ慌てて唇をかみました。おじさんはアレをゆっくりシゴいてきました。気持ちよくてどうにかなってしまいそうでした。「んぅ~ぉしっこ出ちゃうよ…」まだその頃射精もしらなかった俺はおじさんに泣いて頼みました。そしたら、おじさんの手がいきなり早くなって「いいよおじさんの手のなかにだしなさい」って言ってきました。「やだ…離してょ」「大丈夫だから、ほら」と俺のアレを強くシゴきながら片方の手で乳首を転がしてきました。それがあまりにも気持ちよくて俺はおじさんの手のなかにだしてしまいました。それからは満員電車が怖く今でものれません…
文章おかしくてすいません