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2005/02/28 22:22:26
(c6CB0.Yu)
「んっ…ふっ……あっ」と声がでてしまいました。でもなぜかシッコは出ませんでした。宮城も「んっんっ」と言いながら、だんだんこする早さが早くなってきました。しばらくすると、宮城の動きが止まりそのころには息がすごく上がっていました。
そしたらいきなり
「犬みたいになって。」といわれ、よつばいにされました。後ろからおおいかぶさり、またチンコをいじってきました。もうなんだか意識がもうろうとして、手がガクガクしてきました。ピクピクしていた足もなんとかがまんして、いましたが、宮城のゆびがおっぱいの乳首に伸びてきました。そのとたん力が抜けてしまいうでをおとし、お尻を上げるかっこうになりました。するとお尻に指が伸びてきて中に少しずつ深く入ってきました。
「いっあっ!何?やだっ汚いっ!」
「セックスするんだろ?ここにチンコ入れるんだよ。」もう力がはいらず
「んんんっんっふっ」とがまんしていると、宮城は僕のチンコを触ってきました。
「やっもうそこやだぁ~っあっあっあっ」
「すげぇ。ケツがヒクついてる。気持ちいい?」
「んっあっあぁ!」わけもわからないままゆびがお尻に入ったまま僕は絶頂をむかえました。
「あっ…あっ…あっ」とこすられるたびに体がピクピク動きました。
「やっぱりまだ出ないんだな。チンコピクピクしてる。指も食われてるみたいだ。」僕はもうわけわからないまま息がきれていました。