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2005/02/28 21:59:15
(BJfq/eMM)
小学生のとき、兄ちゃんの本棚から見つけたエロ本を懐中電灯をつけた倉庫でよんでいました。
そのころは、大きくなったらチンコはおっきく黒くなるんだ。とか、おっぱいを出すのがセックスだって信じてました。
その時に、クラスでも目立っていた宮城が入ってきました。びっくりして慌てて本を隠すと、
「どうしたの?」と近づいてきました。「別に。宮城こそどうしたの?」と言うと隣に座られてしまい、「おまえが入るのが見えたから。」と言われ、エロ本を見た。バレたっと思い、もぞもぞしていると、「もしかしてオナニー中?」よくわからななかったが「う…うん。まあね。」と言うと、恥ずかしそうに「おまえもそうゆうことするんだ。ガキっぽいのに。でも良かった。チンコいじってるのは俺だけだと思ってたからさ。」と言われ、はじめてチンコをいじることだと知りました。(仲間にされちゃった。)と思いながらじっとしていると、「見せて。」と言われて慌てた僕は「えっ!チンコいじるの!?」と言うと「したことないんだ。オナニー。」と言われ、「あるよ。ある。」と慌てていると「いいって。もう。こっちが勝手に勘違いしたんだし。」「してるもん。毎日。」となぜだか見栄のように言ってしまった。「じゃあ見せて。」と言われてはじめてシッコ以外でチンコを触った。「ズボン脱げよ。じゃまだろ?」「えぇ~?」と戸惑ったけど、嘘をついてしまったので慌てて脱ぎました。ちんこをふにふにとにぎったりしていると、耳元に口を寄せて「皮だけでいいの?」と言ってきました。びっくりした僕は、チンコをひっかいてしまい体に何かが走ったようにシッコに行きたくなりました。だけど宮城は後ろから僕のチンコを触ってこすってきたんです。
「いっだっダメだよ。汚いっ!」
「大丈夫だって。どんな感じ?」耳元で言って、耳の後ろをなめられました。そのとたん背中をぞくぞくっと何かが走ってきました。こすられるたびに足がピクピクしてしまい、
「ひゃっ!なに?やっほんとにダメだよ。シッコ行きたくなってきたっやだって。離してっ」力も入らない体で必死でお願いしていると耳元から荒い呼吸が聞こえてきました。お尻の方に何かがあたっていて、みると、宮城のチンコが固くなってあたっていました。(なに?これっ)とびっくりしていると僕のチンコをこすりながら僕の背中にちんこをこすってきました。荒い息が耳にかかるたびに、なんだか僕はぞくぞくしてしまって「んっ…ふっ……あ