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2005/02/28 21:04:42
(VllaaweI)
21:00過ぎ、バイト帰りに電車に乗っていた。周りには客がまばらだったがイスには座れなかったので窓側に立って駅に着くのを待っていた。
段々人が多くなりいつの間にか身動きが取れないほどに。
《・・・・ケツに何か当たってる・・?》それに気づいたのはそれから二駅ほど進んだ時だった。後ろを少し振り返るとおもいっきりケツを掴まれた。「っ!!!」最初はケツを揉まれていた。俺が抵抗できないことをいいことにその手はチャックを開け器用にパンツの隙間から手を入れ上下にシゴきだした。「…っ…ぁッ……」最初は気持ち悪かったものの、段々相手のテクニックに反応し始め、先走りがダラダラと流れパンツはベトベトになっていった。周りにバレないかと心配しなが知らない男の手に弄ばれ、俺のチン○は気持ちよさそうに脈を打ち、愛撫が先端に向かうにつれ興奮が高まり出したくなるのを必死に我慢していた。しかし、電車が少し揺れた瞬間…前に立っていたOLのバッグが俺のチン○の先端をシュッと擦り・・・その瞬間ドピュッと勢い良く出してしまった。
俺が吐精した後すぐに手が引き痴漢は居なくなってしまった。
初めて痴漢されとても戸惑ったが人混みの中での愛撫は普通では味わえない感覚を感じてしまった。
文が下手ですいません。でもスゴく気持ちよかったです。