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2005/02/28 19:37:23
(LeAgSz0j)
続きです。
夢中でΑに腰を打ち付け、部屋にはグチュックチャッという卑劣な音とΑの「ぅああああっ!!!!ひぃぃっ!!痛っ痛いぃ!!」と泣き叫ぶ声が広がっている。包帯は涙と汗で湿っている。怪我の所に触れてみると、「痛っ!!バカっ!触んなぁ。。」と痛がり泣いた。我慢汁をポタポタと布団の上に垂らしながら、Αは喘ぐ。「お前っ、最高に可愛、い。」と言い頭を撫で、更に腰を大きく打ち付けΑの中で果てた。「ひぃっ!バ、バカっ!!中に出すなぁぁ!!」と逃げようとするが腕が縛られている為動けず、Αは熱い俺の液に体を震わせた。「ぁあっ!!熱、ぃい~。。」と言い、Αも果てた。。。
しばらくして、先生が大量の消毒液とバンソウコウを持って現れたが、Αは怪我より俺を受け入れた所の方が痛いらしく、そのまま早退してしまった。。。もう俺は完全にΑにハマってしまったらしい。。。