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おじいちゃん1

投稿者:サキ
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2005/02/27 16:15:14 (53lH4QLa)
こんにちは。サキです。僕がまだ学生の時の体験を話します。
ちょっと長いですけどゆるしてください。
あれはサキが、17歳の時。
毎週日曜日には、ボランティアで一人暮らしのお年寄りの家を訪問してい
る。
ボランティアと言ってもお年寄りの話し相手になるだけで特に介護など専門
知識もなく「木村さん」という70歳のおじいちゃんの家に通っていた。
でも、誰にも言えないもう一つの秘密がある。
それは、そのおじいちゃんと出来てるのだ。
そう、70歳と17歳の男同士が肉体関係の仲なのである。
それは、今から1年前のこと・・・・
その日は、初めて木村のおじいちゃんの家に訪問する日であった。
世話役のおじさんに家まで案内されると玄関では今か今かと待ちわびていた
白髪のやせたおじいちゃんが立っていた。
おじいちゃんは、とても70歳には見えず少し上品な感じがした。
「木村のおじいさん やっと見つかったよ ちょっと若いけど話し相手には
ちょうどいいよね」
「おおぉぉ!可愛い子だねぇ」
「こちらはサキオ君 16歳の高校生だよ」
「サキオ君。こちらのおじいさんは木村さん。もう少しで70歳になるんだ
よ」
「おじいさん!若い頃思い出して手出しちゃだめだよ!」
少し会話がおかしいと思った。
「サキオです。よろしくね!おじいちゃん!」
満身の笑みを浮かべて挨拶した。
「じゃあ僕はこれで帰るから、サキオ君あと頼んだよ」
そう言い残すと世話役のおじさんは、ボランティア事務所に戻っていった。
「まあ 上がんなさいよ」
木村のおじいさんが手で招くとサキは、おじいさんの後について部屋の奥に
向かった。
「おじいさん 一人暮らしで大変だね」
「なぁーに もう慣れたよ。でもやっぱり寂しいもんじゃね」
そういいながら居間のテーブルの隅に座るとお茶を入れ始めた。
「あっ!僕がします!!」
そういうとおじいちゃんの横に座りお茶を入れるのを手伝った。
「サキオ君だとサキと呼んでいいかのぉ 言いやすいしのぉ ふむむっ ほ
んとに若くて可愛いのぉ」
「いいですよ。僕、学校でもそう呼ばれているんです。でも、可愛いって僕
16だよ。もう子供じゃないし・・・」
笑いながらそう答えた。
おじいちゃんはずっとサキがお茶を入れる仕草に見とれていた。
「うむむ 昔つき合っておったこずえさんににとるのぉ」
そう言うとお茶をつぐサキの手に触れた。
「おじいちゃん こずえさんっておじいさんの奥さんなの?」
手をさりげなくかわしながら尋ねた。
「うむむ 今で言うセックスフレンドじゃな!」
「えぇっ!?」
「どこでそんな言葉覚えたの??」
「ふふふっ テレビじゃよ それにその”こずえさん”は男じゃ」
そう言うと今度は、太股に手を当ててさすり始めた。
「ええぇっ!?男ですって!!でも、男同士でそんな事するなんておかしい
よ!」
身をよじってその手から逃げようとしたがおじいさんの手はしつこく撫で回
していた。
「そうじゃよ 男じゃ わしは若い女のような顔をした男が好きでぉ」
そう言いながらTシャツの胸のあたりを震える指で触れてきた。
「きゃっ!」
お茶を注いでいた手がピクッと跳ね、お茶がTシャツにかかった。
「あっ熱い!」
「おおっ 大変じゃ 火傷しなかったか!」
そう言うと おじいちゃんは、胸のあたりのお茶の染みになった部分を口で
含み、吸った。
ジュールルッ
体に電気が走った。
男の人の口がサキの体に生まれて初めて触れた・・・
おじいちゃんの口は、素早く染みの部分から少し横にある尖った乳首に唇を
使ってついばんだ。
モグモグ、チューッ
おじいさんの唇がサキの乳首を捕らえて触れた瞬間に背中に快感が走った。
「あっ ああっ いっいやだ!!やめてよぉ!!」
おじいさんの頭を手で突き飛ばそうと思ったが70歳のおじいさんにそんな
ことが出来るはずない。
モゾモゾ動くおじいちゃんの口が乳首から離れようとせず乳首から襲ってく
る何とも言えぬ快感を堪えながら何とかその変態行為をやめさせようとし
た。
「おじいさん やめて ねっ いい子だから」
そう言うとおじいさんは急に赤ちゃんのような言葉で
「サキのパイパイ パイパイ」
と繰り返し甘えながらサキのTシャツの上で口をモグモグさせながら少し盛
り上がった乳首を探し当て、唇をサワサワと動かして乳首を触り、吸った。
乳首の先端が尖っていくのを感じ、背中にゾクゾクッと何かが走りたまらず
に声が漏れてしまった。
「はっああぁ~ん」
ガクッと体が崩れて思いっきりよがり声が出てしまった。
同時に体を支えていた腕の力が一気に抜け後ろに倒れそうになった。
「ほぉ かわいい声じゃのぉ これはまた感度のいい体じゃのぉ 攻めごた
えがあるわい」
そう言うと後ろに倒すように胸に顔を埋めながら倒してきた。
手は、脇、腰、股間、太股へと這わせまるで年を感じさせない動きだった。
「やめて!やめて!こんな事をしに来たんじゃないよぉ!」
「あれ?おまえさんは聞いておらんのか あいつから」
「あっああぁっ あいつって?」
「ボランティア事務所の男じゃよぉ」
「えっ!」
そうあの男!町で声をかけてきたボランティアでお年寄りの世話を進めてき
て今まさにこの家まで送ってくれたあの男!
「わしは、あと残りわずかの人生じゃ せめて最後に可愛い若い男の子とめ
い一杯やりたいと相談したら金さえ出せば何とかしてやると言ったんじゃ 
それで今日おまえさんが来たという事じゃ 話はええからもっと可愛い声を
聞かせておくれ」
サキは、愕然とした。だってボランティアで人の役に立ちたいと思ったのに
お金儲けに利用されたんだ!
そう思い悔しさのあまり唇をギューッと噛みしめた時、急に胸のあたりに変
な感じがした。
チューッ チューッ ザラッ ザラッ
木村のおじいちゃんがサキのTシャツをめくって左の胸に吸い付いていた。
いつの間にか口の中の入れ歯を外していてまるでタコに吸われているような
感じで気持ち悪いくらいに感じた。
「はっああぁ~ん いやぁっ ああぁーっ」
木村のおじいちゃんは、サキを逃がすまいと胸に吸い付いたまま細い手をサ
キの背中に回しチュパチュパ音を立てて乳首にむさぼり付いていた。
「いっいゃぁ はっはぁあん」
体が無意識のうちに反応して、ガクガク震えた。
サキの愛くるしい声によくしたおじいさんは、左の乳首から唇を這わせなが
ら右の乳首へと移りまたチュパチュパ音を立てて吸った。歯がないせいか吸
い付いた口の中は妙にグニョグニョ動めいていて気持ちいい!
「いゃっはぁあん もうやめて!」

 
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