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2005/02/26 00:13:23
(ZUZM90Aw)
沢山のレスを貰えたので、また書こうと思います。本当に有難う御座いました。
あの日から約1ヶ月がたった。。俺とΑはクラスが違うので滅多に顔を合わせないが、たまたまΑのクラスに用事があり行ってみると、金髪のツンツン頭のΑが見当たらない。少し気になってクラスメイトに聞いてみると、「今日は風邪で休みだよ。」と言われた。頑丈そうなのに風邪引くんだな、思いながら状態が気になったので、家に行ってみる事にした。インターホンを押すと、冷えピタを貼ってヨレヨレのΑが出てきた。「おい、大丈夫かよ?」と聞くと「何でお前が来るんだよ!」と怒鳴られた。かなり熱があるらしく、顔が赤く息も荒い。そして、Yシャツがはだけている。。俺はそんないつもと違う色っぽいΑにムラムラしてしまい、我慢出来ず飛びかかってしまった。「バカっ!何考えてんだ?!いちお病人だぞ?!」と滅茶苦茶抵抗されたけど、もう止まらない。勢い良くΑにキスをしYシャツのボタンを一つずつ外していく。Αの火照った体は今の季節には心地よく、抱き付き口に舌を入れた。「はぁぁ!ん~っ!!」とΑはまだ抵抗を止めない。俺はキスを止めΑの突起を口に含み舌で転がしてみた。するとΑは「んっ!ぅぁぁ…。」と掠れた声を出した。「ふふっ。本当見掛けによらず敏感だね。」と言い、片手をズボンの中に入れ熱く脈打ってるモノに触れる。Αは、また切ない甘い声で泣き、「待って!今日は、まぢで優しくしてー…」と訴えてきた。その顔がかなりエロくて、それだけでイキそうになりそうだった。「分かったから。。後ろ向いて?」と言うとΑは黙って俺に尻を突き出してきた。ゆっくりそして丁寧に指を入れかき回す。「くぁっ!ひんん。。」とまだ苦痛なのかシーツに顔を埋めている。「酷い事してるのは分かってる。。でもごめん、止まらないんだ。」と俺は謝ると、自分のモノを取り出してΑの充血している秘部にゆっくり挿れていく。。するとΑは体を仰け反らし「ぁああんっ!!ひぐぁっ!!」と叫んだ。そして、優しく腰を回す様に動かすと「ふっぁっぅああ!!」とΑは涙を流しながら泣く。Αの中は熱のせいか、とても温かく俺は思いっ切り出してしまった。「Αっ!好きだよっ!」ドクドクと注がれる液にΑは「もぅっ、ぁあああん!!!!ひぁあっイっちゃっ!!」と悲鳴を上げ布団に自分の白濁を吐き出した。。。しばらく抱き合ってはぁはぁ言っていたが、俺はすぐ帰る事にし、Αの部屋を後にしたー…。。