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2005/02/25 00:19:48
(eQRj3fOs)
前の続きを書きます。
激しくそして可愛くイったAは息を切らし、はぁはぁ言っている。まだ顔を手で覆っている為どんな表情をしているか分からないが、1度イったAのモノはビンビンに勃っている。「クスっ、激しくイったねぇ。不良のA君。」とからかってみる。すると「こんな事されたら、どんな男だって耐えられねぇよ、、はぁはぁ。。」と言った。「確かに。」と言い放ち、またイったばかりのAのモノをくわえる。「ふぁっ!ぃゃぁ、、」と部屋にはクチュクチュと精液と唾液の卑劣な音が広がっている。そして無理矢理Aを四つん這いにし秘部に舌を入れた。勿論男との経験が始めてのAは、驚き「ひぃっ!!ばかっ!どこに舌入れてんだよぉぉ。」と言ってきた。そしてそんなのお構いなしに舌を入れて10分程良くほぐしてやっと慣れてきた様だ。「んんっ!!ぁああ。。やぁっ!」とAは喘いでいる。「ねぇ、俺ももぅ限界なんだけど。」と訴える。「んっ!そんな、の知らねぇよ、、あぁぁ!!」まだ生意気な口をきくもんだから、爪で先の所をつねった。「わ、分かったょ。。好きにしろ。」とやっと許してくれた。「本当に?それじゃあ、好きにしちゃうょ?」と言い、舌を抜きAの尻を両手で左右に広げ、俺の限界まできているモノを秘部にあてがう。「ふぁっ!バカっ!何すっ、そんなに広げんなぁ!!」「好きにして良いって言ったのは、そっちでしょ?」と言い、本能的にズブズブと自分のモノをAの中に入れていく。。「ひぃぅぁあ!!ぁっ、ぁあ。。んぐっ」とAは悲鳴を上げた。その声に興奮した俺は、理性なんか無くてただひたすらAの奥へ奥へと入れていき、始めての快感に痺れていた。しかしAは、かなり苦しいらしく口をパクパクと開き、目からはボロボロと涙を流している。。「ぅぁぁぁっ!!ひぐっく、苦し。。」と言っている。俺は不良のAをこんなに泣かせている自分が信じられない。そして、Aがこんなに可愛いなんて、、、。グチュッグチュっと抜いては入れての繰り返しで、俺はAの中にすぐ出してしまった。「くぁぁぁぁっ!!もぅ、やぁっ」とAは小さい子供みたいに可愛い声で泣いた。そして、Aの中に入れたままAの立派に勃っているものを扱き、2人同時に果てたー…。。「ぅあああああ!!!!んやぁぁっ!!」「んんっ!」それからというものAは色気が出てきたみたいで、男にも女にもモテているのだった。