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玩具やさんでのこと

投稿者:まこ
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2005/02/20 14:06:15 (6Deb6vBK)
夜、女装して場末の玩具やに行きました。中には下着、バイブ等が乱雑に置いてあり、50才くらいのオジサンが店番でした。下着などを見ていると「何かいいのあるかい?」と声をかけてきました。黙ってくびを振ると「声出していいよ。女装娘だからバレると思って黙ってんだろ?すぐ判ったよ」「えっ!?」「ははは、だって前がホラ」半起ち状態でした。恥ずかしかったけどオジサンの話しで打ち解けてきました。「まこちゃんてゆうんだ・面白い物があるからこっちに来てごらん」と言われカーテンの奥の部屋へ行きました。そこには制服や水着、レオタードなどと玩具それにSMの道具などがありました。「まこちゃん、着てみないか?」「えっ、いいんですか?着てみたいけど…」「いいよいいよ。好きなの着なよ。そのかわり写真撮らせてよ。顔はださないからさ」と言われ、顔ださないならとOKし、セーラー服を着てみました。「似合うねえ。可愛い女子高生みたいだよ。じゃあ写真とるから。顔わからないように目隠しするよ」『目隠し…?』変に思ってるうちな目隠しされ「ちょっと手を前にだして」と手を縛られました。万歳の形で…「ち、ちょっとオジサン、何する、グゥ!」球のような物がついたものを口におしこまれ「大丈夫だよ。こうゆう写真撮るだけだからさ。気持ちよくなるしね」そして前をはだけたり、足を吊られたりしながら写真を何枚も撮られました。薄いピンクのブラとお揃いのTバックを履いていました。部屋の中央で縛られていたので前から後ろからと撮られました。下着をズラされ胸や腰、股間にまで縄を掛けられました。「さぁて、じゃあもう少し過激にいくからね」「むぐぅ…」くびを振りイヤイヤとしましたが聞いてくれず、お尻にローションをつけてバイブを挿入されました。かなり奥のほうでのバイブレーションをうけ、次第に感じてきてしまいました。また数回シャッターの音がし、「ちよっと待っててな」と、部屋から出ていったようでした。胸には乳首用のローターみたいなのをつけられ、アナルの奥はバイブ、ペニスにも何かの刺激をうけています。何だか遠くでオジサンの話し声が聞こえていました。「おー、〇さんか。…がいる‥そーだよ…来れば…じゃあ後で…」暫らくしてオジサンが部屋に戻ってきました。「お待たせ。どう?けっこう興奮するだろ?こんなに我慢汁垂らして」ペニスのものが外され、アナルからもバイブが抜かれましたが、すぐに一回り太いバイブが入れられました。「よしよし大夫弛んできたね。スルッと入ったよ」と言いながらペニスを扱いてきました。『はぁぁだめぇ…イッちゃうよぉ…』口を塞がれているため言葉はでませんが体がブルッと震えます。「かなり感じてるようだね。涎も凄く垂れてるよ。口はずしてあげようか?目はまだたけどね」球が涎と一緒に吐き出されました。「はぁぁ、ひどい…もうやめて…」「まあまあ、もう少しだよ。それにもうすぐやめてほしくなくなると思うよ。まこちゃんから『もっとぉ』なんて頼むかもしれないよ」ゆっくりと扱きながら言いました。「×さん、お待たせ。ほぉ~またエロいことになってんじゃんか」「えっ?」「おお〇さんやっと来たな。じゃあとりあえず一回イカしとかい」ペニスの頭に液体を塗られ扱かれながら頭を撫で回されます「ひぃぃ・いやぁ・やめてぇ・何こ れぇ!いぐぅ!イッチャうぅ!」「まこちゃんだったな。ほぉらイイだろお・イッていいよ」〇さんと呼ばれた人が耳を舐め息を吹き掛けながら囁きます。限界でした。「あぁぁぁイクっ!いやぁぁぁ…」ブルブルと痙攣しながら大量の精液が…ガックリしていると目隠しが外されました。『これてら帰れる…』と思っていました。「×さん、あれある?」「ばっちりだよ」『えっ、な何?まさかまだっ?』お尻にまたローションが塗られました。それも滴るほどタップリと…目の前で〇さんが下半身裸になってペニスに何か塗っていました。「う、うそっ?」思わず声がでてしまうくらい〇さんのペニスは大きかったのです。「もう、やめて下さい‥それにそんな大きいの入らない…」「ああ少しキツいかもな。でもあのバイブ入ってたんだから平気だろ?それにたっぷりのローションとよくなる汁塗っといたからさ」と言いながら片足を吊られた後ろにまわりアナルにあの大きなものを押しつけます。「いやぁ、裂けちゃう!ううぐぅ‥アハァッ…」ゆっくりと押し広げながら入ってきます。「うはぁぁき、きつい…壊れるぅぅ」前から×さんが「まこちゃん、っうか[まこ]でいいかな。きついかい?〇さんのはデカイからなぁ。でも大丈夫だよ。すぐよくなるから・ほらラッシュでも吸いなよ」と鼻にティッシュを押しつけ、口にラッシュの染み込んだ布を押し込みます。「むぅぅ…ふはぁぁ」もともとラッシュが効きやすいので、ボーッとしてきました。口から布がだされ、かわりに×さんの舌が入ってきました。「ほら、まこ、目開けて俺を見ながら舌絡ませるんだ」目を開けながら言われたとうりにしました。目を覗かれながら口の中を舐め回され唾液を送り込まれると何ともいえない気持ちになってきました。「はぁぁ気持ちいい…こんなキス初めて…口の中が感じる…もっと涎ください‥」ゴクゴクと×さんの唾液を飲み込んでいました。「気持ちいいだろう。こんなん初めてだろう・まだまだよくしてやるよ。アナルもよくなってきたんじゃねえか?」キツクテ痛かったアナルが中のほうから痒いようなジンジンするような熱くて…「あぁ変…お尻の中が…あぁぁ何か気持ちいい…」それまでゆっくり突いていた〇さんが「そうか、やっと効いてきたな。それじゃあキツクするからな」と意気なりガンガン突き始めました。「ひ、ひぃぃっ!いやぁすごすぎるぅ!おかしくなっちゃうよぉ!あぁ何かでてくるぅ!だめぇ・でてくるぅ!」ペニスは再び勃起していました。突かれるたびにペニスの中を何かが上がってきます。そして「アァァァァダメぇ!」ペニスからダラァっと液が滴り落ちました。「よし、出したか。じゃあ俺もイクかな」一層激しく打ち込みながら「オオっ!」と叫びながらお尻の奥に温かいものが射されました。万歳の格好から解かれ次は休む間も無く〇さんに立ちバックの態勢で犯されました。〇さんのものも×さん同様に凄く大きかったのですが、完全に広がったお尻はヌルッと太い物を受け入れ、知らぬ間に自分からお尻を振って「はぁぁいぃぃ…お尻気持ちいい…あぁぁぁもっとぉ‥」と喘いでいました。そして〇さんの少し堅くなったものでまた口を塞がれ、まえうしろを突かれながら射精しました。×さんにタップリとお尻に注がれ、〇さんには口の中、顔と…前後から精液を垂ら しながら「まこ、またヤられたいだろう?電話番号はわかったから、アドレス書いておけな・たまにメールで命令するからな・次に来たときはビデオ見せてやるから」貴がつかなかったのですが最初から最後までビデオに撮られていました。「写真だけじゃなかったの?…」「ああ、ばっちり顔まで映ってるよ。次回はそれ見ながら虐めてやるよ」お尻と口から精液をたらしながら黙って頷いていました。それから週に一回以上呼び出されています。もう戻れないと思います…
 
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3
投稿者:ぽこ
2005/02/21 14:01:13    (nPgJgXoU)
読みながら射精しました
2
投稿者:ハル
2005/02/20 14:34:10    (NXhHiTD9)
とってもうらやましいですよー☆
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