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2005/02/19 22:14:37
(aXO5ym6H)
「・・・m・m・m・・・ん~~・・・。」
Cさんが突き上げる度に
私は口を塞がれながらも
声を上げてました。
腰の動きが速くなってきました。
「おぉぉっ、いくぞ!いくぞっ!」
「んっんぁっ!」
Cさんは私を深く突いた所で
動きを止めて射精しました。
「純ちゃん、気持ちよかったよ。」
そう言い残してCさんは私から
離れていきました。
安心したのもつかの間、
今度はBさんが近づいてきました。
私は、首を横に振り、”嫌です、嫌です!”と、
伝えたかったのですが、
その仕草が、逆にBさんの性癖を刺激したみたいです。
私の腰に手を掛けてきました。
私は首を横に小刻みに振りながら、
Bさんから腰を離す様にしました。
「純ちゃん、逃げてるの?」
「そんな格好じゃ逃げられないでしょ~。」
Bさんは楽しそうに言いながら
私を引き寄せました。
そして、私のあれをしごき始めました。
「嫌がってる割には、こんなになってるよ。」
「ほら、凄い硬くなってる・・・。」
Bさんは私のあれをゆっくりしごきながら言いました。
そして、アナルに挿入しようとしました。
私は腰を引きました。
「ダメだよ、逃げちゃ。」
そう言われながら、私は腰を引き戻されました。
「んんんっ!!」
Bさんのあれが少し入ってきました。
私は、今度は急に逃げるようにはせず、
少しずつBさんとの接点を離そうとしました。
Bさんは私にじりじりと迫り
私達は壁際に来てしまいました。
「純ちゃん、行き止まりになっちゃったね。」
「もう動けないでしょう。」
Bさんは、私のアナルにあてがっているあれに加える圧力を、
徐々に強めてきました。
私は、壁際に追い詰められているので、
身動きが取れませんでした。
「んふぅ~んっ・・・んふぅ~~。」
息が乱れました。
Bさんが私を突き上げました。
うつ伏せでお尻だけを上げてる私は
背中を反らして顎を上げて喘ぎました。
Bさんのあれが、私の身体から出たり入ったりしています。
「んっんっんっ・・・んふぅ~・・・んっんっんっ・・・」
「あ~~気持いい。熱いよ、純ちゃんの中・・・。」
「苦しい?息できないかな?」
Aさんが、私の顔を覗き込むように聞いてきました。
「んっふぅ~~、ん~~ん。」
私は頷きました。
「よし、じゃぁ楽にしてやろう。」
Aさんは、私の口に貼っていたガムテープをはがしました。
「ハァ~~~、ハァ~、フゥ~~。」
私は、ひと息つく感じで深呼吸をしました。
「どう?楽になった?」
Bさんが私の耳元で聞いてきました。
「アッアン。」
Bさんが少し動いたので思わず声が出ました。
「あれ?今、声出した?」
Bさんは、わざと私に問いかけます。
私、黙っていました。
「こうすると出るのかな?」
Bさんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。
「んっ・・・んっ・・・。」
腰の動きが徐々に速くなります。
微妙に強弱を付けて、ピストン運動をし始めました。
「んっ・・・んぁっ・・・あっ・・・あん・・・。」
「あんっ・・・あっあっ・・・あぁ~・・あっあっ・・。」
「ハァハァ・・あんっ・・あぁ・・あっあっあっ・・。」
「あぁっ・・あっ・・あんっ・・あぁっ・・ハァハァ・・・。」
「あぁっ・・あぁぁっ・・あっ・あっ・だめっ」
Bさんの腰の動きが速くなってきました。
「おぉ~すごい、締まってる・・・。」
「あぁ~絞られてるみたい。」
Bさんもまた思い切り深く突いた所で、射精しました。
「ごちそうさま、純ちゃん。よかったよ。」
私は放心状態のままBさんの言葉を聞きました・・・。