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2005/02/18 23:09:29
(/Ca.aOVC)
彼の前で四つん這いになりました、「もっと高く上げるの!」「ハイ」私の
お尻は彼女の顔の前です、「アハハ、アナルが丸見えだわ、恥ずかしくない
のかしら?」私はお尻を下げてしまいます。パシッ!「痛い、叩かないでく
ださい」「じゃあお尻は下げないの、綺麗なアナルねえ?」「あっ、なに?
」彼女の指が私のお尻に・・「力を抜いて、気持ちよくしてあげる」「あ、
あん、はぁ、ん」感じてしまうのが恥ずかしくて、でも逆らう気はなかった
です。「チュッ」「あう、ん、はぁーん」舌が這ってるようでした、私はは
したなく腰を動かして「もっと、して」などと・・「フフ、いやらしい子!
ほら?」指が入ったみたい、でも痛さはあまり・・「力を抜いてるのよ、だ
んだん感じてくるからね?」腰から全身に電気が走ったように痺れる感覚が
広がっていきました「社長、ハメれる?」「おお、ビンビンになってるぞ」
「じゃあ、こっちに来て」彼女の指が抜かれ、代わりに社長のペニスが・・
「はぁっ、んっ、ん、凄い、ダメ、裂けちゃう」「アハハ、大丈夫よ、由子
ちゃんのアナルが社長を飲み込んでるわよ」社長のが深く貫いて、かき回し
てるのが・・痛いけどでも痺れるような・・「フフ、由子ちゃん、なぁに、
こんなにおっきくしちゃって?気持ちいいわけ?」「あ、あん、恥ずかしい
から見ないでください」私のもカチカチに勃起してました。「なんだ?感じ
てるのか?」社長は激しく腰を打ちつけてます、私はもうなにがなんだか分
からなくて・・「凄い締りだ、もうイク、おお、由子、イク!」「あ、あん
、んっ」私もイってしまいました。