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2005/02/14 16:04:56
(k1J3EkGU)
(続きです。)仰向けに足を押さえられてM開脚に広げられている僕と、腰を動かしている先輩との密着度がジャストフィットして「グリッ」とした場所や奥深くまでが犯されて、前のアレまでが揉みクチャにされて、たまらない快感でした。「ん~」だの「はぁー」だの、まるで女性の様に声が止まりませんでした。次第に腰の下の方から、「ゾワゾワ…」と大きな波の様な感覚が襲って来て「もぅ駄目…出そう…」と声が出てしまいました。するとアナルを出入りしている先輩のモノが、さっきより激しく強く動いて来て、「トモ、一緒に…」と先輩の声が…。「グチュグチュ」「ヌチュヌチュ」と恥ずかしい、イヤラシイ音が部屋に響いて、僕は恥ずかしさのあまりベッドのシーツを握り絞めて、顔を背ける様に横を向いて目を瞑り快感のみに身をゆだねていました。段々と先輩二人の腰と手の動きが速度を増して、僕のアレが根本辺りから「ビクビクっ」と衝撃がきて、「グリッ」とした場所を激しく突き上げられた瞬間、「あぁ~」の声と同時に絶頂を迎えてしまいました。絶頂で体に力が入り、アナルを締め付けてしまい、その瞬間に腰を激しく動かしていた先輩が「ヴゥ…」と唸る様な声を出して、同時に熱いモノがアナルの中に勢い良く注がれました。お互いにしばらく動けなくて、僕のアレを責めていた先輩が僕にディープキスをして来て、僕と一緒に果てた先輩に「先輩、加減を忘れずに…」と告げて、お風呂の方に歩いて行きました。僕は三年の先輩と少しの間、繋がったままでいました。「トモ、辛くなかったか?」と聞かれたので「平気ですよ」と伝え、「このまま起こして」と先輩に手をのばしました。手を引かれて体を起こされた僕は、騎上位の状態で先輩の腰にまたがり、今度は先輩が仰向け状態に。「ゆっくり動かして…」と言われ、ゆっくり腰を落としていくと、さっきと違った快感がして僕のアレはまた堅くなってしまいました。両手で先輩が立てた膝を掴み、膝立ちして腰を上下に動かしていると、先輩が僕のアレを握ってきて、親指で先端部分をグリグリといじられました。「ここ、気持ち良いんだな?」と言われ、恥ずかしく成りつつも腰は止まりませんでした。数分その状態が続き、「先輩が一番感じるのは?」と僕が聞いたら、少し微笑みながら片足を持ち上げられて、四つん這いにされました。抜かずに「突く」行為では無い刺激に「うっ」と声が…。ドロドロしたモノが太股を流れ落ちていきました。(続く)