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2005/02/14 15:30:16
(rK5FgNXN)
相手の人が中々都合がつかず、やっと久しぶりに先日会いました。
いつも待ち合わせする駐車場であって、近くのもっと人気の無い別の駐車場に
移動しました。
相手の人がいつも時間が無いので車の中か外でします。(とても田舎なので夜
は全く人気が無くなります)
少し話してお互いにズボンの前に手を伸ばした所で他の車が来ました。
仕方なく少し離れた野球場の駐車場に再度移動しました。
ところが又、今度はこちらの車の前に他の車が来て、おまけにライトをつけたまま
外に出てこちらを伺うようにタバコを吸っているのです。
私の車の後ろのシートに並んで座っていた2人は、固まってしまいました。
しばらくじっとしてると諦めたのか行ってしまいました。
でも心配で車の中ではできません。そこで隣の野球場に移動しました。
その日は雪が降って、けっこう積もっていてかなり寒かったのです。
バックネット脇の箱のような所にあるベンチに彼が腰を掛け私が前にしゃがみ
ました。
「ずっと会えないからすごくしたかった」と言って彼のチンポをズボンの
上からいじりはじめると、すぐ少しずつ大きく硬くなり始めました。
彼のは勃起するととても大きく、太く硬くなり、カリも張り出します。
口に入れると3分の2ぐらい入ると喉につかえてしまいます。
「そんなにしたかったんだ、ほら、しゃぶってみて」と言って立ってズボンを
下着ごと膝まで下ろしました。
私は舌でサオから玉までチロチロと嘗め回し、亀頭の先を咥えて舌先で尿道口
をグリグリと穿りました感じて来たらしくチンポはさらに大きくなりました。
次に亀頭全体をすっぽり咥え、唇でカリの周りを挟んでまわす様に刺激した。
その頃には彼のチンポはビンビンに完全勃起して両手で持ってもはみ出ます。
「ほら、自分のも扱きながらしゃぶんなよ」と言われ下着ごとズボンを下ろし
右手で自分のチンポをゆっくり扱きながら、左手で彼のデカチンポの根元の
方を扱きながら、喉の奥まで咥え込んでいきました。
その頃には私のチンポも勃起して、先の方は透明な汁でヌルヌルでした。
”外で下半身丸出しで男のチンポしゃぶりながら自分のを扱いてる”
と思うと頭の中も興奮状態でボヤっとしてきて、思わず
「美味しい、こうやってチンポしゃぶりながら自分のを扱いて
気持ちよくしたかったの」と言ってしまいました。
すると彼は「じゃあもっとズボズボしなよ」と言って私の頭を押さえて腰を振
りはじめました。
彼の動きに合わせて、左手のしごきを大きくしながら亀頭から根元の方まで
大きくスライドしながらしゃぶりまくりました。
彼は「ほらもっと奥まで行くぞ」と言って腰を大きく突き出すように
チンポを私の口に突っ込み始めました。でも本当に大きいので喉の奥まで
入ってしまい、思わずゲェーッといって口から出してしまいました。
「大きくて全部は入らないよ」と言って再びしゃぶり出しました。
途中「もっと自分のチンポも扱いて!」と言われますが、感じすぎて気持ちよ
くなり
いってしまいそうだったので、「先にいちゃいそうだから」と言って右手を
離し、両手で彼のお尻をつかんで頭を激しく振りながらしゃぶり続けました。
そして「もういきそうになってきた」と言われたので、右手で根元の方を
激しく扱きたて、左手でお尻の肉をつかんで前後に激しくしゃぶりました。
そしてついに「いくぞ、アアッ、いく!」と言って腰を大きく突き出し
”ドプッ、ドプッ、ドプッ”と私の喉に何度も精子を吐き出しました。
私は喉に当たる度にそれを飲み込んで行きました。そして出終わると右手で
根元の方からゆっくり扱いて、残った精子も吸出し、亀頭も綺麗に舐めました。
その後「まだいってないんだ、精子出すとこ見てて」といって自分のチンポを
激しく上下に扱きたてました。もう右手全体がヌルヌルに濡れまくってた。
すぐに「ハーン、気持ち良い、いきそう、・・アアッ、いく、出る、出ちゃう」
と言って地面に精液と精子が混ざって、ドロッとしたのをチンポから
ビュッ、ビュッ、と3回ぐらい出しました。
実は飲んだのは初めてで、以前から飲んでみたいと思ってたので
ちょっとうれしかった。でも、にがしょっぱかった。