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2005/02/13 20:01:23
(IAdCcxjQ)
次の日はマンションに行くのが嫌で家にいたのですが・・社長から電話があ
って父が困った顔で「休んだのか?」と聞くので「明日は行くから」と答え
ました。あくる日マンションに行って着替えと化粧を済ませて待ってると、
社長が来たのですが・・なんと女を連れて来たのです。私は恥ずかしいのと
どうしていいのか分かりませんでした、「この子が社長のいい子なの?服だ
けじゃなくお化粧までしちゃって、フフ」「由子、今日はお前の先生を連れ
てきたぞ、これから色々教えてもらえ」私はどうなるのか不安で・・「あの
なにを教われば・・」「フフ、何をって・・女が殿方にすることよ」ベッド
に連れていかれ、社長は裸になって横になりました。「由子ちゃん、フェラ
を教えてあげる、あなたは出来ないんでしょ?ちゃんと見てるのよ」彼女は
そう言うと社長のペニスに舌を這わせ、口に含み丹念に愛撫しはじめまし
た、私は夢中で見てました。彼女が私を見て笑いながら「なに、感じてる
の?スカートの前がテント張ってるわよ・・いやらしい子!」「嫌、これは
、その・・・」「ハハハ、由子、お前もしゃぶりたいのか?」彼女に手を引
かれベッドに・・「いい?これはあなたにも付いてるでしょ?ここを舌先で
ペロペロしたり、このカリのとこを唇で挟んでしゃぶるの、やってごらん」
私は恥ずかしくてモジモジしてました、「ほら!早くしなさい」「ハ、ハ
イ」私は慌てて社長のペニスを咥えました、言われたとおりに舌を使ったり
唇で吸ったりしてると、「ストローでジュースを飲むように吸うの、そう頬
をへこまして」「ん、んん、いいぞ、由子」社長は感じているようでした。
「由子ちゃん、飲み込むときは唾でジュルジュルって音をさせて、吸うとき
はチュパチュパって音をたててごらん」「こうですか?」私は社長のものを
夢中になってしゃぶってました、恥ずかしさも忘れるほど・・「どう、社
長、気持ちいいの?イッてもいいわよ、由子ちゃんのお口にいっぱい出し
て!」社長のペニスが私の口の中でピクピク暴れてます、「由子ちゃん、社
長のザーメンをお口で受けるの、いいって言うまで咥えたままよ」「いい、
出すぞ、んっ!」私の口の中に・・「まだ、離しちゃダメよ」私は咥えたま
まで社長の動きが治まるの待ちました。「いいわよ、でも吐き出しちゃダメ
飲み込みなさい」「んっ、ん」なんとか飲み込みました。いつのまにか彼女
は裸になって「今度は由子ちゃんのアナルのお勉強よ」私はまた抜けること
の出来ない深みに入ってしまったようです。