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2005/02/17 19:25:44
(6gXVSTFJ)
都内、山手線のおじさん専門ホモサウナでのこと。前の晩、飲みすぎてミッ
クスルームでふとんを身体に巻きつけて、いたずらされないようにして寝て
ました。朝までゆっくり寝たのですが、急に発情してきて、真っ暗な遊び部
屋に行き、仰向けになって、相手を待ってました。このサウナでは、私は4
6歳ですが、初老同士のアナルSEXが盛んで、以外にもてません。
そこで、17センチのPを突き出して誘惑していたら、白髪の60歳くらい
の紳士的な方が足の間にひざまずいて咥えてきました。そのフェラといった
ら、過去に体験したことのない刺激で、身体中に電流が走り、あっという間
に口の中に大量の精液をぶちまけてしまいました。おじさんは、時間かけて
ゆっくりペニスをきれいにしてくれました。
その後、帰る仕度をロッカールームでしていたら、あの白髪のおじさんも帰
ろうとして着替えてました。私に気づいたおじさんは、私のところに寄って
きて、私のペニスを握りながら、「うちに来てゆっくり楽しみませんか」と
言うので、時間に余裕のあった私はOKして、タクシーで彼のマンションに
いきました。きっと大手企業で管理職までしたのだろうと想像させるには十
分なほどの品のある部屋で、しかも、50歳くらいのとても綺麗で細身の奥
さんが出てきて驚いてしまいました。
奥さんは、彼がバイで、子供のいない夫婦で今はSEXを3Pとかで楽しん
でいると言うので、逆に引いてしまいました。しばらくご夫婦と話をしてい
ましたが、そのうち、奥さんにお風呂を勧められ、結局奥さんにお風呂で洗
ってもらうことになりました。50歳とは思えない白肌で、しかも手馴れた
行為には、うっとりしてしまいました。気がつくと、白髪の主人が入ってき
て、おもむろにわたしのペニスを咥えだしました。広い風呂で通常の3倍は
あったと思います。彼のあの電流が走るフェラにまた感じてしまい、思わず
彼の頭を引き付け、犯しているような雰囲気になりました。すると奥さん
が、オナニーをはじめ出し、主人が右手で奥さんの性器を愛撫し始めまし
た。すると今度は奥さんが無理やり主人の顔をどけ、私の前にひざまづい
て、喉のおくまでのフェラをはじめました。5分くらいは我慢しましたが限
界でした。いきそうなことを告げると、主人もひざまづいて、棹をフルート
してきました。私はご夫婦の顔に大量の、今までにないくらい、しかも朝1
回出しているのに、驚くほどの精液を噴射しました。
ご夫婦は恍惚の表情で、お互いの顔についた私の精液をなめあっていまし
た。
落ち着いて、リビングで過去のお二人の話をいろいろ聞かせてもらい、その
あと、もう1回戦交え、マンションを後にしました。また会う約束をして。