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2005/02/10 14:54:40
(RuST178P)
38才・168・92で、色白です。同い年の妻と結婚して10年子供はいません。うちの会社に昨年入社してきた22才の崇(たかし)と、年令差あるけど、なぜか気が合いよく飲みに行ったり、うちに遊びに来たりの付き合いでした。崇は 身長175くらいで、サラサラの少しロン毛で、顔は国仲涼子を男顔にしたような感じで、さわやかな奴です。その日 いつものように、崇と飲みに行き終電を逃し、これもまた たまにそうしていたのですが、崇がうちに 泊まる事になりました。が、その日は たまたま妻が社員旅行で留守だったのです。『けっこう飲んだよな~、たかし風呂どーする?』「あ、自分はあとで入らしてもらいますから」と、俺が 先に入ることになりました。シャワーで髪のシャンプーを洗い流していると、(ガチャ)崇が入ってきました。「一緒に入っていいですかぁ」俺は別に変に思わず、『うん、いいけど狭いよっ(笑)』「あ、じゃあ背中とか洗ってあげますよ~」と、言いながら自分の手にソープを泡立て 背中を洗いはじめました。「まさるさんて、肌白くてきれいですね~」と、言いながら背中を洗っていたたかしの手は 俺の両腕の脇を擦り抜け、胸を洗い出しました。『なにやってんだよ~(笑)くすぐったいから』たかしの手は 円を描くように俺の乳房(太ってるから、中学生の女子くらい)を 揉みはじめ「あぁ、まさるのおっぱい、かわいぃ」と、言われた時、背中に たかしの堅くなったモノを感じました。『えっ?』驚いて振り替えった俺の唇を たかしの唇が塞ぎました。なにがなんだかわからなくて、ボッーとなってしまった俺の唇をこじあけ、崇の舌が入ってきました。『ん・ぐっぐぐ・・』舌を絡ませながら、たかしは俺の乳房を愛撫し続けます。長~いキスが終わると たかしは 俺のペニスを触り「まさるも、感じてくれてるんだね」自分でもビックリでしたが、俺のちいちゃな ペニスは完全に勃起していたんです。恥ずかしさと、驚きで『先、あがるから』と、風呂を出ました。もちろん俺は 男性とそんな経験もなく、考えたことすらありませんでしたが、なぜか ドキドキが止まらなく、顔は火照り勃起したまま下着をはきやや放心状態でいると、体を拭き全裸のまま、たかしが風呂から出てきました。俺は 気まずくなるのが嫌で、笑いながら『ほらっ~パンツくらい・・は・)』と、言い終わる前に ベットに倒されました。「まさる、はじめて会った時から、好きだった」と 言いながら、再び唇を重ね右手で左の乳房を揉まれ、左手でペニスの先っぽを刺激されました。押し退けようとしていたのですが、乳房の愛撫が乳首に移行し、唇から離れたたかしの舌が乳首をとらえた時、我慢できなくなり『あっ☆あぁぁ~たかしぃ』と、声が出てしまいました。「まさる、かわいぃ声だしてくれて、うれしいぃぃ」と言いながら、舌先で乳首を舐めまわしながら、反対の乳房と乳首を指先で愛撫され続け、俺は 頭の中が真っ白になりました。たかしは 乳首から舌を放しだんだん下へと舐め続け、パンツをずり下げられ、「まさるのおちんちん、思ったとおり、ちいちゃくてかわいぃね、先っぽこわなに、ヌルヌルにしちゃって~んぐっ」と 口に含み舌がペニスに絡みついてきました。『あっ☆あっあっあぁぁぁ~たかしぃぃ』たかしの口の中で果ててしまいました。たかしは そんな俺
のざーめんを 飲み干してくれて、なおも 愛撫を続けます。俺は たかしの大きなベニスに手を延ばし、口に頬張り、フェラしました。俺の口が二回くらい上下した時、ドクンドクンとたかしの精液が口の中に拡がりました。その後 また愛撫されつづけ、最後はアナルを舐め回され、つばをたっぷりつけられ、たかしのペニスを迎え入れました。ゆっくり(ミシミシ)と 入ってくる痛さと 気持ちよさで『あんあんあんぁんぁん』と 喘ぎながら感じてしまい、たかしが俺のアナルの中でイクと同時に 手も触れずに 俺もイキました。今では たかしなしでは いられない俺になり、妻とは夫婦関係はなくなり、毎週たかしに 抱かれています。でも・・・最近 違うひとともしてみたくっちゃって・・いけない俺です。