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2005/02/09 17:23:11
(dfHSjh/L)
自分にはホモの気はあったものの、それは男として男に愛されるというも
のであり、女装などには余り興味はありませんでした。
しかし、あるきっかけで女として調教されることを強制され、今ではそれ
を拒みながらも、今まで以上の興奮を得ている自分がいます。
先日も、私を調教してくださる方からの連絡で、ホテルの一室に呼び出さ
れました。
「おう、遅かったな」
部屋のテレビには、白の飾り気のない下着上下を身につけ、セーラー服の
スカートを捲り上げながら、アナルにバイブを差し込みオナニーをしてい
る人物が写っています。
そう、それは私です。
「このまえの裕子ちゃんの変態姿や。気持ちよさそうだなあw。」
私は、恥ずかしくてとても正視することができませんでした。
「前回は、女子高生だったから今日はもう少し大人の女性やな。
とりあえず、そこにある服を着てな。」
無造作に置かれてある紙袋の中には、ピンクのブラ、パンツと、
薄い色のタイトスカートに、ブラウスが入っていました。
そして、タイトスカートはサイズが小さく、はくと、お尻のライン、
そしてピンクのパンティーラインがくっきりと浮き出てしまっています。
「おう、似合ってるなあ。それじゃあ今から外に行くから。忘れ物する
なよ。」
私は頭が真っ白になりました。こんな格好で、とうとう外に出て行くこと
になるとは。今までは、性的興奮を高めるための道具として割り切ってい
ましたが、とうとう自分は女装者としてデビューしてしまうんだなあとい
う絶望感でいっぱいになりました。
この続きはまた・・