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2005/02/06 21:59:11
(RIPraHXU)
先日、夜11時頃、最寄駅から自宅に向かう途中、一台の車が止まっており
ました。すれちがう時、窓が開いて、「すみません、○○に行きたいんです
が」と、20歳そこそこの短髪の細身の男性が声をかけてきました。
その場所を私は知っていましたが、言葉で説明するにはちょっと複雑だった
ので、「じゃあ、そこまで案内するけど、またここまで送ってくれる?」
と交渉しました。すると「えっ、いいんですか?すいません。助かります」
と恐縮しながら笑顔で言うので、私は助手席に乗り、車を発進させました。
目的地までは10分くらいだったでしょうか。場所を確認して、「じゃあ、
さっきの場所まで送ってな」と言うと、「なんかお礼したいのですが」と
彼。「いいよ。安全運転がお礼でいいよ」と私。「はあ、でも‥」彼は申し
訳なさそうに車のエンジンをかけ、走り出しました。途中、ちょっとした公
園の脇を通過した時です。彼がいきなり車を人気のない路地に止め、
「おじさんのを、咥えさせてくれませんか?」と懇願する目で私に迫ってき
ました。私は「まあ、落ち着け、そういう趣味あるの?」と。
彼は、運転席に座ったまま、目線を下に落として自分の経験を語りはじめま
した。高校生の時に、担任の先生の性欲処理として扱われていたこと、しか
し、次第にそのことが快感になってきたこと。高校卒業してからは男性経験
のチャンスがなく、本心からもう一度、口奉仕したいと思っていたこと、を
正直に、弱弱しい声で語ってくれました。
その姿に、私は「わかった、お前の好きにしろ!」と命令し、自分から17
センチのペニスを取り出し、彼の頭を引き付けました。
彼は、ペニスの根元まで加えるというすごいテクニックの持ち主でした。
私も性欲強く、一晩3回はOKですが、こんなすごいフェラチオは生まれて
初めてでした。5分ももたず、彼の口の中に大量の精液を発射しました。
発射しても彼は口を離さず、しばらく精液の味と肉棒を味わっていました。
彼は「こんな固くて大きくて、精液が濃いのは初めてです」と言って、私の
手を握り、車を発進させました。
メールアドは交換しましたが、これから、どうなるのでしょうか?