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2005/02/11 06:42:27
(sb4NYe2o)
(続きから) どれ位か時間が経ち、僕のアナルを出入りしている先輩の呼吸が段々乱れてきて、さっきより動きが早くなってきて、「俺、イキそー」と聞こえました。僕にムシャブリ付かれている先輩が、僕の髪を優しく撫でながら「トモ、アナルの中に出しても良いか?」と聞いて来たので、僕は口に先輩のモノをくわえ込みながら首を小さく縦に振った。挿入中の先輩の腰の動きが段々激しさを増し小刻みになり、「トモ出すぞ…」の声と同時に深々と中に入り込んで来て、「ヴッ」の声と同時に温かいモノが僕のアナルの奥に勢い良く入ってきました。しばらくして、絶頂をとげた先輩が腰をゆっくり引いて僕のアナルからモノを引き出した。僕のアナルにはまだ異物感が残っていて、僕のアナルにさっきまで入っていた先輩は腰にタオルを巻き、四つん這いの僕のアレを触り始めました。僕はまだ三年の先輩のモノを、ぎこちない舌使いで舐め回したりくわえたり舌先でなぞったり下手ながら必死。少しして先輩のアレが「ピクン」と動いて先輩が深呼吸した後、口から太いモノが抜かれ僕は二人に仰向けに寝かされました。腰の下に枕を入れられて、三年の先輩に両足を持たれ先輩は前かがみに僕に覆い被さってきました。僕の足は覆い被さった先輩の両腕に引っかかり閉じる事ができず、M開脚の状態でした。「息吐け…」の合図と同時に太いモノがゆっくりとアナルをこじ開けて入って来ました。さっきより窮屈で苦しさも増して、でも痛みは差ほど有りませんでした。二年の先輩より慣れている感じで、僕の中を確かめる様に激しくない動きでアナルを出たり入ったりしていました。アナルを出入りする動きが段々気持ちよくなってきた時、僕のアナルの中に「グリッ」とした腰やアレを突き上げる様な快感がありました。「あぁ~…」と声が出てしまい、自分でもビックリしました。優しく腰を突いている先輩とそれを見ていた先輩が目を合わせ二人がうなずくのが見えました。するとさっきまで見ていた先輩が僕のモノをグリグリと指でマッサージする様に触って来て、アナルを押し開かせている先輩は覆い被さる状態から体を起こし、僕の足を閉じられない様にしてさっきより少し強めに「グリッ」とした場所を何度も突いて来ました。後ろも前も両方が刺激されて、僕は声が押されられずに「あぁっ」だの「ん~」だの、ため息混じりの「あ~」だのと気持ち良さにヨガっていました。ただ良くて良くて、声が止まりませんでした。(続く)