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2005/01/25 17:13:06
(oGwp8pVM)
僕は今1●歳の高校生なんですが今からする話は中学生の時の話です。僕は小学六年ぐらいの時からジャニ系と回りの同級生からよく言われてました。あんまり自覚してなかったんですがあまりにも言われるので中学1年の時に親友のヒロキといっしょにジャニー〇ジュニ〇に応募しました。数日後ジャニー〇試験の開催場所とかの手紙がきてドキドキしながらも不安でした。とりあえず試験ってどんなんだろうと話あってたんですがある日女の先輩から「試験に受かったらジャ〇ーさんにやられるらしいよ。」とうれしそうな面白そうな顔で僕とヒロキに言ってきました。その時やられるって殴られたりすることと思っていてすごく驚いたのを覚えています(^_^;)驚いて固まっていた僕に先輩が「今から二人で練習してたほうがいいよ」と言ってきたときは「この人鬼だ」と思いました。そんなことされるなら入りたくないと思った僕は「やっぱりやめる」と言いました。でもヒロキはもともと知ってたらしく「やめるならせめて練習させてくれんか?」と言ってきました。ヒロキは昔からの親友だけど「殴られるのは嫌だ」と言ったら先輩とヒロキは「え?」と感じの顔して僕を見てきました。その後初めて[やられる]の意味を教えてもらったんだけど「なんで男同士で練習できるの?変だよ」と正直に言ったのを覚えています。でも先輩は「できるの」って言うしヒロキは「俺のためにお願い!絶対気持ち良くするから」と迫って来るので勢いに負けて仕方なくOKしてしまいました。「でもジャニー〇は受けないからね」と再度確認させてとりあえず放課後学校の3階のトイレに待ち合わせしました。部活はジャニー〇試験のため辞めてしまったんだけどやめるからやっぱりまた入ろうと思いまたバスケ部に入部届を届けてたら少し遅れてしまいトイレについたら既にヒロキがいました。鞄を別の和式トイレに隠し二人で洋式の方にはいりました。ヒロキは僕をフタを開けたイスに座らせて「実はヒロとずっとしたいと思ってたんだ」と顔を赤くして言ってきました。そして僕の頬を手のひらで擦りそのままキスをしてきました。そのまま舌もいれてきたのですがあまりにも気持ちいいのでずっとしていたいなと思いました。ヒロキはそのまま夏用の制服の下から乳首を触ってきました。それもとても気持ちよくてなんかすごくヒロキの事が愛しく思えてきました。上着のボタンを上から外して少し汗ばんだ僕の体を見たヒロキは「乳首すごくピンクいろだな」といいながら直で片方は乳首を舐めながら片方は指で乳首を摘んできました。舐められるのはさすがにこしょばかった僕は必死に笑い出すのを我慢しました。ヒロキの舌が段々下にいきおヘソの回りを舐めながら僕のベルトとチャックを外し始めトランクスと一緒にズボンをおろされました。既にに大きくなってた僕の「物」は開放から時はなれたみたいに上に向いていました。初めて家族以外の人に見られてさすがに恥ずかしさが沸いて着て「やっぱりやめようよ」と言いましたがヒロキはまだ皮が被っていた僕の「物」をガブっとくわえました。「うわ」と思わず腰が引け両手でヒロキの頭を離そうとしたのですが体格がいいからなのかヒロキの頭はビクともせずただ口の中だけがクチュクチュと動いていました。ヒロキの口の中で僕の「物」の皮を舌で剥され 初めて敏感な部分を触れられた感触が痛くて、でも気持ちよくてなんでかわからないけど僕は泣いてしまいました。ギョッと顔をしたヒロキが慌てて口を僕の「物」から離し抱き付きながら「ごめん、ごめん。嫌だったよな?ごめんな、本当にごめんな」と何度も泣き声で謝ってきました。今思えば皮を剥されて初めて犯さてれるって実感がわいてきたから泣いたのが少しあった思います。この後は泣きやんで呆然としている僕にヒロキは普通に上着を着せて既に小さくなった僕の唾で濡れた「物」をティッシュで丁寧にふいてくれてズボンを履かせてくれたあと「俺もやっぱジャニー〇受けるのやめる」といいながらその場から出ていきました。この後の僕とヒロキの関係はまた書きます。なんかこうして人に話し(?)てなんかすごく懐かしさが溢れます。一回しかない人生で僕は今の自分の人生がすごく好きだと思います。